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Endurance Race

初めて走る海沿いの道は良い景色だったのだろうけど
景色を楽しむ余裕はボクにはなかった。

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11時30分、なんでこんな日に会議が・・・
14時からのスタートに間に合うのか。

後輩とクルマの中で昼飯代わりのクロナッツにかじりつきながら
ロードバイクを二台積んだフォレスターでハイウェイを走った。

12時30分、臨時駐車場に到着。
そこで一緒にレースに参加する二人組と合流し
レースが行われる日間賀島へ渡航するための準備開始。

海上タクシー乗り場までの5kmほどを準備運動無しで激走した。

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13時05分、息を切らしながらも、師崎港に到着。
チャーターした海上タクシーの到着を待って
後輩たちとバイクを積み込み乗船した。

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13時20分、レース会場となる日間賀島に到着。
急いで、レースの受付を済ませるために
大会会場のサンライズビーチに向かって、またも激走。

スタート直前のギリギリでエントリーに間に合った。

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ジブン史上初めてのジテンシャレースは
特定非営利活動法人 市民・自転車フォーラムが開催する
第12回 CYCLE PARADICE 日間賀島というレースだ。
2時間と3時間の耐久レースで
ボクが参加するのは、3時間耐久レースの
男子ソロ部門。

他にも男子、女子それぞれのチームや男女混合チームなどもあった。

何度もこのレースに出ている後輩たちは
レースと言っても、タイムを競い合ったりするものではなく
自分のペースで走れるから、気負わずに楽しめますよ。
と、誘ってくれた。

でも、大会受付けで渡された計測用アンクルバンドが
(ラップタイムや周回数計測用チップの埋め込まれたもの)
あるため、後日リザルトとともに自分の成績が判るようなのだ。
というコトは、やはり頑張らねばならないようだ(笑)

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予定の5分遅れ、14時05分レーススタート。
怪我無く走りきるコトを目標にペダルを回しはじめた。

小さな島のため、周回コースの距離は約4km。
平坦路がメインのコースだが
島の南側を走るストレートは、気持ちよく走れそうだと思いきや
緩やかな登り、しかも向かい風のため、思ったようにスピードを乗せられない。

西側には短い区間だが石畳の区間があり、そこを過ぎるとヘアピンカーブ。
イン側のペダルを何度もガリガリと路面に擦り付けてしまう。

ヘアピンを抜けて加速しようとすると
逆方向なのになぜかまた向かい風でなかなか加速できない。

北側の区間は直角カーブが多く、アウト側の路面には砂が浮いているため
アウト側に膨らむと、スリップが怖い。

東側の区間に入ると、緩やかな下りとストレート。
この区間がイチバン気持ちよく走れる。

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15時42分。
少し疲労感が出てきた。
何周回ったのか判らなくなって、一度ピットインをして
補給食と給水を。

16時30分、もう一度ピットイン。
補給食が尽きてしまい、エネルギー切れを起こさないようにと
自販機でコーラをチャージ。

ここから17時00分までのラスト30分は燃えた。

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17時を回り、レース終了。
とりあえず、怪我無く無事に走りきれた。
アッという間に3時間のレースが終了した。

大会運営をされている方たちと島の人たちが
周回しているライダーにお疲れ様でした!
と声を掛けながらタッチをしてくれたりして
とても雰囲気の良いレースだった。

そして18時50分、レース会場の日間賀島を出航。

朝イチバンから会場入りできれば
スタート前のイベントや島の食べ物や雰囲気なども
もっと楽しめたのだろうけど、今回は仕方ない。

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それに、走るコトに精一杯で
景色を楽しむ余裕はボクにはなかったから
次回は、もうちょっと余裕のある感じで
レースを楽しめると良いなぁ。


それにしても、ロードバイクに徐々に慣れてきたとは言え
さすがにレース後からずっと尻が痛い(笑)




by tokyo_terry | 2014-05-25 14:53 | ☆Road Bike | Trackback | Comments(4)

Fiber Glass Rod

フッキングからランディングまでの成功率は100%。
バラシ率は驚異の0%!!

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先日使用したロッドは、渓流の規模(頭上空間)に合わせ
6ft4inchとレングスの短いファイバーグラス・ロッドを選んだ。
芽吹いたばかりの河畔林の萌黄色と同じブランクカラーの
ファイバーグラス・ロッドだ。

このロッドでキャストを行うと
じんわりとグリップの中まで曲がっている感触を得られる。
ロッド全体が柔らかく、キャスティングには少々の“クセ”があるのだけど
少ないチカラでロッドが曲がるため、疲労感が少ない。
また、レングスの短さもあり比較的軽量なのも良いトコロだ。

クセという点では、キャスティング以外にもある。
それは、アワセだ。
5、6yard程度なら大丈夫なのだが
10yardも投げてしまうと、ロッドが柔らかいため
素早く小さなモーションでは合わせが効かないのである。
もうお手上げなのだ。

しかし、一度フッキングに成功すれば
バーブレスフックを使用していても
バレる心配が少ないのがこのロッドの特長でもある。

今回の釣行でフッキングからランディングまでの
成功率は100%。バラシ率は驚異の0%。

そりゃそうだ、今回の釣行では2尾しか釣ってないのだから(笑)


by tokyo_terry | 2014-05-21 21:50 | ♢ Tackle Talk | Trackback | Comments(2)

FFF

昨秋以来の釣行は、数は出なくとも
充分楽しめた・・・かなり疲れたけど

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垂直に切り立つ岩盤に沿って流れるスカムライン
このポイントで毛鉤を流すなら、ココだろう。

流れる毛鉤、水面を割ってそれを捕食するイワナ。
脳内シュミレーションを行ってから
ジィーッ、ジィーッ!
とリールから必要な長さのラインを出し
慎重にアプローチをしながら
オレンジ色のフライラインをフォルスキャスト。

垂直に切り立つ岩盤に沿って流れるスカムラインに
クイルボディーパラシュートの#14がゆっくりと流れる。

そして、イメージ通り。
水面が割れ、毛鉤が水面から姿を消した。

アワセを入れたら、深みへ潜ろうとするイワナに対応しようと
6ft4inchの短いロッドを高く上げ、左手でラインを手繰り寄せる。
すると、そこで予想外のローリングファイト。
あれ?イワナじゃないのか!?
陽光を水中でギランギランと反射させるのは
グッドサイズのアマゴだった。

イワナが出てくると思っていたからちょっとビックリしたけど
なんとか落ち着いて、ランディングネットを差し出しネットイン。
一部始終を見ていた友人が駆け寄ってきたので
がっしりと握手をした。

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今季の初釣行は、sisyouとマウンテン・ストリーム。
芽吹いたばかりの新緑と陽の光が眩しく
山岳渓流もいよいよ良い季節となったきた。

久しぶりの釣行だから
流れの中で転んだり、滑ったりしないように
気をつけながら遡行した。

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入渓後、ほどなくして待望のアマゴをキャッチ。
手の平サイズだけど、雪代に磨かれた魚体は
とても美しかった。

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しかし、予想以上に水温が低いようで
渓魚の活性は良くない。
こんなときは、ガツガツと釣りばかりせず、水辺で休憩を。
sisyouはおにぎりを、ボクはお手製のサンドイッチを頬張りながら
ライズが無いかとプールを眺め、しばしランチタイム。

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ランチタイム後はsisyouはイワナをキャッチ。
水温が上がり、イワナの活性が上がったのかと思ったが
その後も渓魚の活性が低いままだった。

初めての場所での遡行のため、暗くなる前に退渓し
今季初の釣行を終えた。

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よろしければ、こちらの写真もどうぞ→terry's Photo Lounge
by tokyo_terry | 2014-05-20 00:51 | ♤ Fly Fishing | Trackback | Comments(6)
今夜も仕事帰りの一杯で
至福のひとときを

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仕事を終え、外に出ると
雨後の後だからか、少々寒かった。

ちょっと暖まってから帰ろうと
ニラ、もやし、ニンニクがたっぷりで
ピリ辛のスープに細麺ストレートの
ベトコンラーメンを一杯。

食べ終わる頃には、唐辛子の成分カプサイシンの効果もあって
体もココロもポカポカに。

今夜の至福のひとときでした。


by tokyo_terry | 2014-05-16 00:29 | ♡ Foods & Drink | Trackback | Comments(4)

On the way home from work

仕事帰りの一杯で
至福のひととき

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あぁ、なんて旨いんだろう。

仕事帰りの寄り道。

黄金色のスープをすすり
小麦の香りを確かめながら麺をいただく。

トッピングした高菜もピリッとしていて
良いアクセントだ。


今日、健康診断を終えたので・・・

すみませ~ん、替え玉ひとつ
カタで♪




by tokyo_terry | 2014-05-14 22:29 | ♡ Foods & Drink | Trackback | Comments(0)

SHIMANO BACKPACK ACCU3D U-10

ジテンシャ用に新しくバックパックを入手。
これで、背中の蒸れから“おさらば”できる・・・か。

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サイクルジャージには背面にポケットが付いていて
小物などを入れることも可能だけど
スマホや財布などを入れておくと
運動時の発汗の影響を受けてしまう。

ボクのような汗かき体質の場合は
ポケットの中で泳がせてしまうコトに。

また、カメラやタオル、補給食などを携帯する場合
バックパックを背負っていたけど
背中でグラつかないようにストラップを締め込むと
ピッタリとフィットするため通気性が悪くなり
今度は背中の蒸れがすごく不快になる。

そこで、背中が涼しいと評判の
deuterのジテンシャ用バックパックを・・・
と思っていたけど
より軽量で、スッキリとしたデザインの
シマノのバックパックU-10をチョイスしてみた。
と言うか、カラーリングがジテンシャと同じブルーだったのが
本当の理由だったりして。

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柔らかな裏地でスマホを安心して入れられる上部ポケット。

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容量は2・6・10・15Lの4サイズから10Lをチョイス。
両サイドの大型ファスナーで、内容物の取り出しも容易だ。
内部にはハンドポンプやスペアチューブも入れやすいポケットも。

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底部には小物を入れるポケットとキーホルダーも。

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小さいながらもサイドポケットには補給食も入れられる。

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本体表面はストレッチ素材で薄く軽量な作り。
ショルダーストラップも通気性を考えてメッシュとストレッチ素材のハイプリッド
イチバン気になるのは、熱を逃すようにデザインされた
立体成形されたバックパネル。
この実力は如何に?

さて、背負い心地と使い勝手はどうだろう。
背中の蒸れから“おさらば”できる・・・と良いな。


by tokyo_terry | 2014-05-11 18:31 | ☆Bike item | Trackback | Comments(4)
GWは大好きな御嶽山の麓で
2泊3日のキャンプ&ライド
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GW後半の天気予報通り、初日、2日目はともに快晴で
キャンプ&ライドはとても気持ちが良かった!

でも、3日目の撤収日は雨の予報が的中し
全身ズブ濡れ、キャンプ道具は泥だらけ・・・
お疲れ休みとするための最終日は
テントやタープなどを干したり、泥だらけの道具や
ジテンシャ、クルマを洗ったりして、余計に疲れた。

でもまあ、干したり洗ったりしてると
楽しかったキャンプ&ライドを反芻できるから
それもまた楽しかったりして。

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GWはフォレスターに釣り道具とジテンシャを積んで
フライフィシングとヒルクライムを楽しもうかと思っていたが
直前にジテンシャの友人からキャンプのお誘いを受けたので
ジテンシャ2台とキャンプ道具に積載内容を変更して
開田高原キャンプ場へと向かった。

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テントとタープを張ったら
翌日のヒルクライムに備えて、食事の準備。
準備と言っても、お手軽キャンプメニューなんだけど。

スタミナを付けようと思って、沢山の食材を用意してきたけど
若い頃のようにガツガツと食べるようなコトができなくなってきた。
やはりヨンマルを過ぎると・・・ね(笑)

とは言え、美味しゅうございました。

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それにしても
キャンプってのは、幾つになってもやはり楽しい。

日常から離れ、野外に身を置き
ちょいとお酒を飲みながら
くだらない話をしながら過ごす。

そして、寒い寒いと言いながら焚火で暖を取る。

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小鳥のさえずりがテント内に聞こえて来た。
どうやら朝がやって来たようだ。

ぬくぬくのシュラフからなかなか抜け出せずにいたけど
木々の隙間から日光が差し、テントの中が急に明るくなったから
思い切ってテントの外へ出て
キャンプ場の冷た〜い水で顔を洗い目を覚ました。

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普段の生活の場から1ヶ月ほど季節の巡りが遅い木曽地方。
冬用シュラフを用意してきたのは正解だった。

標高1,300mを越えた場所にあるキャンプ場
この日の最低気温は・・・2度。
5月なのに、吐く息が白いのだ。

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焚火を起こし、目覚ましのコーヒーを飲みながら朝食の準備。

いつもは前日の残り物や手軽なパン食が多いけど
なぜか今回は、朝から炊飯して
ナゴヤ人らしく赤出し(みそ汁)だ。
オッサンのキャンプだから、おかずは簡単な
ボイルしたウィンナーと白菜キムチ。

ちょっと“おこげ”があるけど
この日の朝食も美味しゅうございました。

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さて、本日のメインイベントのヒルクライムをするため
ジテンシャの乗車前点検をしたら
トイレでちょっとだけ軽量化を済ませて出発(笑)

本日のコースは、キャンプ場を出たらまずはダウンヒル。
キャンプ場のある標高1,300mの開田高原から一気に400mを下る。
そして、三岳の西野川C&Rエリアへ向かった。

当初は、開田高原から王滝村の御嶽山登山口となる
田ノ原天然公園までの46.4km、最大標高差1,400m、獲得標高1540mのルートを
走ろうと考えていたけど
下って来たここまでのルートを折り返すだけでも
初心者のボクにはかなりヤバイ。

途中にいくつか強烈な斜度の坂があったため
同行している友人のアドバイスもあり
今回は全長13.4km、最大標高差461m、獲得標高502mと
1/3程度のショートコースに変更した。

たしかに友人のアドバイスは正解だった。
結果から言うと、斜度20%を超すような激坂が数カ所あり
登りきれず、足を着いてしまった。

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といっても、山桜の見える景色のいい場所や

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御嶽山の見える場所

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しだれ桜の咲いている場所などでは
何度も足を着いているのだけど(笑)

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そして、ヒィヒィハァハァと息を切らしながら
三岳から開田高原へ到着。

御嶽山が見える大好きな場所でも足を着いて。

ベースキャンプまで残りあと3kmとなって
開田高原へ遊びに来たからには
いつもお世話になってるあの人にも会いたいなぁと
コースをちょっと外れて、ozさんのログへむかうと・・・

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アッハハーッといつもの元気な笑い声で迎えてくれた。
ご無沙汰してましたと挨拶して、ちょっとだけにお邪魔すると
最近はジテンシャに熱を上げてるなぁと言われてしまった(笑)

今度、あそこの林道にジテンシャを持ち込んで
イワナ釣りに行きましょう。
ボクはMTB、ozさんは電動自転車で(笑)
なんて約束(?)をしてお分かれ。

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そして、キャンプ場までの3kmを残雪を横目に
最後の激坂を登る。

途中までは24T、27Tのギアを残していたけど
最後の10%超えの坂はさすがにスタミナ切れ。
すべてのギアを使ってなんとかベースキャンプに到着。

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ヒルクライム後のランチは
すごい空腹だけど、あまりにヘトヘトに疲れていると
固形物は喉を通らないので
今回はインスタント・リゾット。

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Espresso Risotto alla Milanese e Funghi
サフラン風味きのこリゾット。

ワンバーナーで5分で作れるのに
とても美味しゅうございました。

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昼食後、温泉で汗を流し、疲れた体を癒して夕食の準備。
この日のメニューは、中学校のキャンプ体験以来の
キャンプdeカレー(笑)

カレーの仕込みを終えたところで、ワンバーナークッキング。
じゃがりこを使った疑似ポテトサラダを作ってみた。
100cc程度の水を沸騰させて
じゃがりこを投入。

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柔らかくなってきたら、かきまぜて出来上がり。
ウワサ通り、なかなか美味しい。
ちょいと固ゆでのアルデンテにすると
楽しい食感の疑似ポテサラの出来上がりだ。

少しコショウを振りかけるのも良いかもしれない。
なかなか美味しゅうございました。

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そして、中学校のキャンプ体験以来のカレーライス。
道中で仕入れてきた新ジャガと新タマネギを使っているため
ホクホクのジャガイモとタマネギの甘さが際立つ
なかなか美味しいカレーライスが出来た。

市販のカレールウを使っているから
そうそう失敗するもんじゃないと思うけど。

もちろん、このカレーも美味しゅうございました。

この日も、焚火を囲んみながら
たらふく食べて飲んで・・・そしてヒルクライムのおかげで
21時半頃には、目蓋が重くなり早めの就寝。

気持ちよく眠っていたけど
翌朝には冒頭で書いた通り
全身ズブ濡れ、キャンプ道具は泥だらけ・・・
雨の中での悲劇の撤収となった。

日常をすっかり忘れて楽しんだキャンプ&ライド。
また行きたいなぁ・・・帰ってきたばかりだけど(笑)



by tokyo_terry | 2014-05-06 22:21 | ☆Road Bike | Trackback | Comments(10)

大好きなフライフィッシングにまつわるハナシ。気になる音楽、食事、ジテンシャ遊びやキャンプなど。アウトドアの話をサカナに、ゆったり寛ぎながら酒でも飲みながら語り合いましょうか。でもボクは下戸です(^ ^;


by tokyo_terry
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