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雨に祟られたサンデーアングラーの休日は
大人しく部屋にこもって、次の釣行の準備をする。

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この週末は日曜だけが休みだった。
土曜の晩に見たNHKの天気予報は、相当な雨量を表示していたし
家の用事も母親から言い渡されていたから
日曜の釣行は諦めることにした。

休日の朝、のんびりと起き出して
用事を済ませるために外出をして、午後過ぎにはその用事を済ませ部屋に戻る。
この日の午後からの時間がボクの休日になる。

しかし、多量の雨のせいで
フライロッドを持ってフィールドには出掛ける気は起こらないし
窓を締め切った薄暗い部屋の中に居ても、楽しくない。
ココはひとつ、最近のお気に入りの音楽でも聴きながら
次の釣行のための毛鉤を巻こう。

でも、大型ドライフライばかりを入れた
チープなプラスチック製のフライボックスには、それほど隙間は無い。
先週も毛鉤を巻いて補充しておいたからだ。

雨に祟られたサンデーアングラーの休日は
大人しく部屋にこもって、次の釣行の準備をするコトが多いのだろうけど
消費もしていないのに、闇雲に毛鉤を巻くコトもなんだかおかしくて
結局バイスの前に座ってタバコに火を着けるだけに終わってしまった。

どうにもテンションが上がらない日曜の午後。
ウィークデーの疲れが溜まっているのだろうか。
それとも、解消できないストレスが溜まり、爆発寸前なのだろうか。

すでに準備は万端。
金曜の夜にはフライボックス同様にクルマのタンクも満タンにして
週末こそはフィールドに立とうと思う。

しかし、その前に・・・
by tokyo_terry | 2008-06-30 22:03 | © Car | Trackback | Comments(28)

The first tent

ペグを地面に打ち付け、ポールを立てたらそこに本体のフックを掛ける。
フライシートを被せたら・・・移動基地の出来上がりだ。

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先日、友人がとても素敵な遊び道具を譲ってくれた。
いつか手に入れようと思っていたけど
なかなか踏ん切りが付かず、躊躇っていたもの・・・

フィールドキャンプには欠かせない遊び道具。
これからなんて呼ぼうか・・・自分だけの移動基地とでも呼ぼうか。
テントと呼ぶだけじゃ、何かもの足らない。
自然の中に我が身を置き、大好きなフライフィッシングを楽しむ際に
大活躍してくれそうなボクだけの移動基地だ。

友人は使い古しだと言うけど、コンディションも良くて
ブルーの生地に白いタグが付いたカッコいいテントだ。
自立式とは違い、ペグダウンして立てるテントは
しっかりと立てるには少々コツが必要かもしれないけど
それは何度か経験すれば大丈夫なはず。

むしろ、ボクにとって初めてのテントが友人から譲ってもらったものだから
使い方などのアドヴァイスや疑問があれば、気軽に聞けるのが嬉しい。


イブニングを終えたら、小さなテーブルを出して
ストーブでお湯を沸かし、小さなガスランタンの灯りの中で
簡単な食事を済ませ、満腹になったらシュラフに包まる。

ボクがこの移動基地の中で寝息を立てているとき
もしかしたら、布切れ一枚向こう側では夜行性の森の住人たちが
満点の星の下、月明かりの中を忙しなく動き回っているかもしれない。
いや、ボクのイビキのうるささに、耳を塞いじゃってるヤツらもいるかもしれない。
朝まで眠れやしないよ・・・なんて呟きながら。

気持ちよく朝を迎えたら、もちろんコーヒーを湧かそう。
小鳥たちのさえずり声を聞きながらパンを頬張り、
山リスの素早い動きに感動しながら、新しい一日の計画を立てる。

渓泊まりをすれば、ボクのような寝坊をしてしまうサンデーアングラーは
すぐ近くを流れる川にのんびりと向かうコトができるのがイイ。

近くの木々にテントやフライシートを干しておけば
ひと釣りする間に夜露もすぐに蒸発するだろう。
そしてクルマのカーゴルームにコンパクトにまとめた
ボクの移動基地を放り込んで、また流れに向かい毛鉤を流すのだ。

あぁ、早く使ってみたいなぁ・・・ボクの移動基地。
雨の休日は、フィールドを思い描く妄想で頭の中がいっぱいだ。

スケジュールを確認すると
これが使えそうな連休までは、まだ二週間も先だ。
by tokyo_terry | 2008-06-29 20:26 | ♢ Tackle Talk | Trackback | Comments(14)

Baton relay

ちょっとした思いつきで始まったフライロッドバトン。
実際にフライロッドをバトンに見立てて、ひと月毎のリレー形式で
一本のロッドが全国各地の釣りの旅をする企画。

そのバトンリレーの第4走者から手紙が届いた。
by tokyo_terry | 2008-06-29 12:54 | * Camp,Outdoor & Journey

Vertical Ants

久しぶりに巻くハードシェルアント。
ちょっと手間というか時間が掛かるけど、こんなのも面白い。

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友人が巻いていたアントパターンを見ていたら
ボディが水面下に沈むコトで、小さなフックでもアピール度がありそうに見えた。
また、明るい色のハックルを少ない回転数でハックリングすれば
スローでフラットなポイントでライズをするイワナに対しても
繊細なアプローチをすれば、とても効果的に使えそうな気がする。

また、濃いめの色合いのハックルを厚めに巻けば
通常の釣り上がり時のパイロットフライとしての使い勝手も
かなり良さそうに見えたから、ボクも真似をして数本を巻いてみた。

重心がフックベント付近にあり
コーティングを施したボディは水面膜をスムーズに突き破り
水面下へとボディだけをすんなりと沈めてくれそうだ。

コーティングを施すコトがちょっと面倒で
ココ数年、ボクが巻いていたアントパターンは
カーブドシャンクのフックに黒いダビングボディを使った
パラシュートパターンばかりだったから
久しぶりに巻くハードシェルアントはちょっと新鮮。

最近じゃ、アントパターンひとつでも
プラスチックビーズなど色んなマテリアルを使ったり
グルーガンなどのツールを使った新しいタイイング方法などがあるみたいだけど
ボクはダビングボディやラッカー・ヘッドセメントでの塗装で
ボディを作る方法しか知らないし、マテリアルもツールも持ち合わせていない。

アントを巻き終えたら、次はフォームを使ったビッグドライフライ
・・・チェルノブイリアントでも巻いてみよう。
その次はホッパー、ビートルパターンも数本巻いておこう。
そうそう、忘れちゃならない大好きなROYAL系ドライフライも。

それらを吊り下がり型のパターンに変更して巻いてみるのも面白いかも。
ちょっと無理なパターンもありそうだけど、そんな工夫というか
アレンジをして毛鉤を巻くのは楽しいものだ。
まぁ、実際にフィールドで試してみると“上手くいった試し”がないのだけど・・・。

しかし、このヴァーチカル・アントなら
イワナをしっかりと騙して、その顎を捉えるコトができそうだ。
ほかの毛鉤を巻く前に、やっぱりもう少しだけ
このアントパターンを巻いておこうかな。
by tokyo_terry | 2008-06-29 12:52 | ♧ Tying Talk | Trackback | Comments(8)

Field Studio

カッコよく写真を撮ってあげるから
もうちょっとジッとしてくれないかな。

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釣り上げたイワナをランディングネットに横たえて
デジカメをベストの内ポケットから取り出す。

電源スイッチをONにして、マクロモードにする。
液晶ファインダーを覗き込んで、シャッターを押す。
おっとっと・・・すぐに水に還してあげるから
もうちょっとだけ大人しくしていておくれ。

君はなかなかのイケメンだけど
さらにカッコよく写真を撮ってあげるから。

なるべく水から出さないようにしたいから、半身ほどの水深のある場所で。
キラキラと水面が眩しいほどの光量があるときは逆光気味がイイ。
夕方など光量が少ないときは、水面に自分の影が映らないような場所がイイ。
デンディングネットを置けるくらいの広さの浅瀬がイイ。
フライロッドやリールも一緒に配置できれば、もっとイイ・・・

言い出せばキリがないのだけど
ランディングを成功した釣り人は、被写体となる渓魚を撮影する場所を
探しまわっったりして、忙しいのだ。
なるべく手早く撮影をして、流れに還してあげたいから。

でも、せっかくイイ条件の撮影場所を見つけても
ボクはすぐに口元から毛鉤を外しちゃうから
カメラを準備している間に逃げられたりするコトもしばしば。
特にイワナは、クネクネと身を捩ったり、勢いよく魚体を反らしたりして
自力で釣り人の手から上手く逃げ出したりもする。

リリースを前提に釣りを楽しんでいるのだけど
釣り上がられてしまったイワナにしてみれば、そんなコトはまったく関係ない。
早く釣り人から逃れて、先ほどまで泳いでいた住処へと帰りたいだろうから。

あぁ、写真を見てたら、またフライロッドを持って出掛けたくなって来た。
今度の日曜の天気はどうだろう。
キラキラと水面が眩しく光るような場所で、渓魚の写真が撮りたいな。
また雨が降るのだろうか。
by tokyo_terry | 2008-06-24 20:33 | @ Art | Trackback | Comments(30)

It will be rainy this afternoon

せっかくの土日休みなのに、窓の外は雨・・・
でも、もしかしたらと思って、クルマを走らせると

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イワナがプールでライズをしていた。

里川の水は増水しているから、釣り上がりをするには
かなり厳しい状況だけど、プールだけに的を絞れば
何とか釣りになるかも・・・と思ってクルマを走らせたのだ。

やっぱり、来てみるものだ。
事件は現場で起こっている。

雨もまだ降っていないから、激しく降り始めるまでは楽しめそうだ。

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大きなドライフライを結んで、バシッとライズを獲りたいけど
目立つハッチや流下は見当たらない。
何に対してライズをしているのかも判らないし
ライズも随分と散発だ。

#18のフックに巻いたイエローボディのパラシュートフライをチョイスして
7Xのティペットに結び、ライズの様子をしばらく観察していると
流芯の向こう側と手前でライズが確認できる。

今にも雨が降り出しそうな状況だが、ヤル気のあるイワナが二尾はいるようだ。
まずは手前のライズに毛鉤をプレゼンしてみると


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何の疑いも無くイワナが“スポッ”と毛鉤を吸い込んだ。
アワセと同時に、小気味良くロッドが曲がるが
予想よりもサイズは小さなイワナだった。
ゆったりとしたモーションでディンプルライズを繰り返していたから
もう少し大きなイワナだと期待していたのだけど・・・

ネットに導くと“騙されたーッ!!”と叫んでいるようなカワイイ表情をするイワナ。
愛嬌タップリのイワナとの対面で、ホッとする。
天気予報は雨の予想だったけど、無理して出掛けてみるのもアリかもしれない。

さて、流芯の向こう側でライズしたイワナを狙ってみよう。
上流に向かってプールの中を数歩移動しながら
狙っている距離を測るために、流芯付近へと毛鉤をキャストすると
ドバッ!!っと勢いよく水飛沫が上がる。

慌ててロッドを立てると、強烈なローリングファイトがロッドから伝わってきた。
水面下でギラギラを鈍く光る魚体が見えた。
よしよし、グッドサイズのアマゴだ。
腰をやや落として、ロッドのバット部分のパワーを使って
上流へと向かおうとするアマゴを寄せる・・・

すると、身切れを起こしたのか、掛かりが浅かったのか、毛鉤が弾かれて
それまで一直線となっていたフライラインが、力なくヒラヒラと水面へと落ちる。
同時にボクも思わずプールで倒れそうになる。

く、悔しい・・・。

バラしたアマゴがもう一度毛鉤に出て来るコトなど
ないのは判っているけど、ついついもう一度毛鉤を流してみる。
やはり、何事もなく毛鉤は下流へと流れきる。

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流芯の向こうでライズしたイワナを狙う前に
タバコに火を付けて、ちょっと休憩しよう。
ライズに夢中になっていたから気が付かなかったけど
パラリパラリと雨も降り始めたようだ。

ウェーディングしたまま、ベストの内ポケットからアッシュトレイを取り出して
雨に煙る空に向かって、タバコの煙をいっぱい吐き出し大きく息を吸い込む。
ドリンクを口に含んで、ゴクリと喉を鳴らしながら飲み込むと
少々温まったドリンクもメンソールの効果で少し冷たく感じる。

さて、改めて流芯の向こうのライズを狙おう。
あれから一度ライズをしただけで、その後はライズをしていないけど。

毛鉤にフロータントを施して、ラインをリールから引き出して
フライラインとリーダーの結目がトップガイドに引っ掛からないように
左右にロッドティップを振る。

小さなフォルスキャストをしながら、リールから必要量のラインを引き出す。
ウェーディングをしているけど、狙う距離は少し遠いから
最後のシュートでラインを繰り出そう。

そのためには背後の葦に毛鉤を取られないように
後方確認をしながらのフォルスキャスト。
そして、シュート。

毛鉤が着水すると、先ほどのイワナと同じように
“スポッ”っと毛鉤が吸い込まれるようにして水面から消えた。

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帰り道は所々で土砂降りの雨に遭遇したり
ちょっとした晴れ間に陽の光りが見えたりと
少々戸惑うような天候だったけど
ちょっとだけの釣りも、予想以上に楽しめた。

雨降りという悪天候も
渓魚の警戒心を解くコトの出来る雨なら歓迎できる。
でも、先日震災で被害を受けた岩手・宮城では
雨による土砂崩れなどの二次災害の恐れもあるから
この梅雨前線が発達しないコトを祈りたい。
合わせて被災された方たちには、心からお見舞い申し上げたい。

また、渓流釣りなどを楽しむ方たちも
天候の急変などにくれぐれもご注意していただきたいと思います。

さて、明日は毛鉤を巻くぞッ!!

my trip mater 149.6km
total 3743.5km
by tokyo_terry | 2008-06-21 20:43 | ♤ Fly Fishing | Trackback | Comments(18)

Rainout

この週末はキャンプの予定だった。
しかし、生憎の雨により今回は中止しようという連絡が・・・ちょっと残念・・・

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キャンプってコトバを聞くと、なんだか妙にウキウキしてしてしまう。
昨夜、友人からのキャンプ中止の連絡がくるまでは
とてもウキウキしていたのだけど。

先週末は色々と用事があって、フィールドに出掛けられなかった。
それはちょっと残念ではあるのだけど、次週の準備をするための休日にすれば
それはそれで、とっても楽しい時間へと変えるコトができる。
毛鉤を巻いたり、フライラインのメンテナンスをしたり・・・
用事の済んだ夕方からは、そんな休日を過ごしていた。

そしてこの週末は、フィールドキャンプの予定だった。
シュラフやマット、折りたたみチェアやテーブルなどを用意していた。
もちろん、昼間は存分にフライフィッシングを楽しんで
夜は友人たちとテントやタープを張り、フィールドキャンプを楽しむつもりだった。

頭上に広がる夜空を見ながら、美味しい料理と美味いお酒をいただく。
BGMは流れる水の音と、森の中から聴こえる鹿の鳴き声になるだろう。
そして愉快な仲間たちとフライフィッシングにまつわる話題で
楽しいひと時を過ごすつもりだった。
テントサイトを照らすランタンのやさしい灯りに包まれながら・・・

ランタンと言えば、どこに片付けたっけ。
・・・しばらく使ってなかったから、どこに片付けたのか思い出さなくちゃ。
今週末のキャンプは、雨で中止になったし、釣りも出来なさそうだから
この休日の間に探し出しておこう。
by tokyo_terry | 2008-06-20 23:17 | * Camp,Outdoor & Journey | Trackback(1) | Comments(22)

Baton relay

ちょっとした思いつきで始まったフライロッドバトン。
実際にフライロッドをバトンに見立てて、ひと月毎のリレー形式で
一本のロッドが全国各地の釣りの旅をする企画。

そのバトンリレーの第3走者から手紙が届いた。

by tokyo_terry | 2008-06-13 23:25 | * Camp,Outdoor & Journey

View is bad.

イブニングをたっぷりと楽しんだ帰り道。
川沿いの道を走ると・・・

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バチッ、バチッと音を立てて
フロントガラスに衝突する虫たちで
アッという間に視界が悪くなる。

出掛ける前に給油を済ませてきた時に
キレイに拭いて来たのだけど
下手にウォッシャー&ワイパーを作動させると
余計に視界が悪くなるコトも・・・
でも、このままドライヴを続けるのもちょっとツライ。

意を決してワイパーレバーを下げて、ウォッシャーを出す。

するとやっぱり、汚れが引き延ばされてしまった。
・・・あぁ、見にくい。

コレからの季節のためにウォッシャー液の補充もしておこう。
by tokyo_terry | 2008-06-08 16:50 | © Car | Trackback | Comments(16)

Evening of Saturday in June.

分厚くなった流れにコンディション抜群のイワナたち。
イワナたちの饗宴に興奮した土曜の夕暮れ。

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家を出たのは、午後二時を過ぎた頃。
渓へ向かうには、かなり遅くなってしまったけど
夏至までは随分と遅くまで明るいから
何とか釣りは出来るだろう。

四時前に谿に到着し、入渓できれば
五時半から六時くらいまで釣りをして
その後にイブニングを里川へ移動すれば
往復のドライヴの時間と同じくらいは
ロッドを振る時間は作れるはず。

焦らず、でもちょっとだけ急いで行こう。

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林道の脇にある空きスペースにクルマを停めてウェーダーに着替え
ベストを羽織ったら、足早に林道を少しだけ下る。

予定通りに四時の到着だったから、谿での釣りは一時間半ほど。

水辺に立ち、リールからラインを引き出して
ガイドにラインを通しながら川面を見ていると
たくさんのメイフライのスピナーが群飛していた。

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ポケットからデジカメを取り出して
ストロボを焚いて撮影をしてみると、ボディをキラキラと光らせた。

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ドラマチックな出来事に期待を胸に
毛鉤を様々なポイントに打ち込みながら
脱渓ポイントの堰堤まで釣り上がってみたけど。
サカナからの反応は皆無。

時間はピッタリの五時半なんだけど
毛鉤がピッタリとマッチしていなかったのかな。

流れる水も先日までの雨の影響で
平水から10〜15cmほどの増水で、水温も少し冷たかった。

よし、ステージを里川に移そう。
by tokyo_terry | 2008-06-08 12:08 | ♤ Fly Fishing | Trackback | Comments(14)

大好きなフライフィッシングにまつわるハナシ。気になる音楽、食事、ジテンシャ遊びやキャンプなど。アウトドアの話をサカナに、ゆったり寛ぎながら酒でも飲みながら語り合いましょうか。でもボクは下戸です(^ ^;


by tokyo_terry
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