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Tying Sumple

ニンフボックスに毛鉤をいっぱい詰め込んだら
次は、大きなサイズのウェットフライやストリーマーを。

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#8から#12くらいのサイズは巻き慣れているんだけど
サーモンフックに巻くような大きなサイズのウェットフライには
まだまだ慣れていないけど、基本は一緒のはず。

小さなサイズの毛鉤は、スッキリと巻き上げたいから
スレッドワークも必要最低限にする。
大きなサイズの毛鉤もそれは同じだ。

ウェットフライの多くは
ヘッド部分に集中的にマテリアルを巻き留めるスタイルが多いから
しっかりとスレッドにワックスを利かせて、最低限の回転数で巻き留めたい。
そうしなきゃ、頭でっかちにな毛鉤になってしまう。
キレイなウェットフライを巻くのなら
スラッとしたスタイル抜群の八頭身美人を意識して仕上げたい。

その点、友人の巻き上げるウェットフライの数々はとても参考になる。
ボクもウェットフライに関する数冊の本は持っているけど
こうやってブログを楽しんでいるときに
ふと思い出して友人のサイトを気軽に覗いたりすると
その巻き上がりの美しさに、ため息が出るコトもある。
何本かは参考にして毛鉤を巻いたコトもあったりする。

そんなタイイングサンプルを見ながら
引出しの中からガサゴソとマテリアルを引っ張り出して
手持ちの素材で巻けそうなウェットフライやストリーマーを巻こう。

そして、一本づつフライボックスに詰め込んでおこう。
来るべき来シーズンを夢見て。
by tokyo_terry | 2007-12-30 00:21 | ♧ Tying Talk | Trackback | Comments(20)

Originator

美味しかった・・・今思い出しても
また、行きたくなる店だ。

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仕事が片付いたら、やっぱり夜はお腹が空く。
いつもより早めに仕事が片付いたら
仕事仲間と何処かで食事をしたりするのもイイ。

ちょっと疲れてるから、パッとお店に入って
ササッと食べて、満腹になるようなモノがイイ。
それに外は寒いから、あたたかくなれるようなモノがイイ。
会社から数分の場所にある、カレーうどんの有名なお店へ行こう。

雑誌などでも紹介されるようなお店だけど
混雑してても、お客さんの回転は早いお店だから
すぐにでも空腹のお腹を満たしてくれるはず。

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クルマを走らせて、何個目かの信号を通り抜け
路地を走ると、その店があった。

暖簾をくぐると、香ばしいカレーの香りが店内に充満している。
メニューを見るまでもなく、メンバー全員で“カレーうどんくださいッ!”
数分後、カウンターに四つのカレーうどんが並ぶ。

とても太くてコシの強いシコシコと歯ごたえのある麺に
しっかりとダシの効いたツユに合わせたカレールー。
コクを出す大きな油揚げも入っていて、その美味さと言ったら・・・

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丼のソコが見えるほどの美味さ(笑)

本当に美味しかったな。
さすがに名古屋でも有名なカレーうどんのお店の元祖だけのコトはある。

夜10時まで営業してくれているのは、ありがたい。
また、仕事帰りに行きたくなる店だ。
by tokyo_terry | 2007-12-29 22:33 | ♡ Foods & Drink | Trackback | Comments(6)

and Nymph

まだまだ空いているスペースがいっぱいあるから
ヒマを見つけたら、毛鉤を巻いておこう。

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ニンフの定番、ヘアズイヤー。
ドライフライでは釣りが難しい場面や
メイフライの羽化量が増え始める前の時期など
フェザントテールニンフとともに
やたらとティペットに結んでしまう毛鉤。

定番というだけに、使用頻度も抜群に高いから
それなりに結果を出すコトができ、信頼度も自然と高くなる。
また信頼が増すから、どんどんと使い込む。
するとますますフライボックスの中でも
“釣れる毛鉤”の地位がどんどんと高まる。

思い起こしてみると、シーズン開幕・最初の一尾目は
長野の有名な里川に棲むヤマメだった。
もともとイワナが有名な場所だったんだけど・・・
それはともかく、ロッドを心地よく曲げてくれたヤマメが
咥えたのは、まぎれもなく定番のヘアズイアーだった。

水面を流れるインジケーターが
上流側の水中へと勢いよく沈み、毛鉤を咥えたコトが明確に判るほどの
鋭いアタリを伝えてくれたコトを今でも思い出すコトができる。

そんな映像を頭の中に写し出しながら
コーヒー片手にタイイングベンチの前に座れば
楽しく毛鉤を巻くコトができるかもしれない。

とりあえず、買ってきたばかりのフライフック二箱は
すでにマイクロフライに化けたから空っぽだ。
ヒマを見つけたら、次は在庫のニンフ用のフックを使って
空いているスペースを埋めるように定番のニンフを巻こう。
by tokyo_terry | 2007-12-24 21:27 | ♧ Tying Talk | Trackback | Comments(22)

Micro Flies 2

巻いた、巻いた。
ただ、ひたすらに。

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今まで、ボクがマイクロフライをタイイングするときの最小サイズは#24。
今回は初めて、さらにワンサイズ小さな#26のフックを手に入れた。

#30や#32など、世界最小サイズのフライフックもあるようだけど
さすがにそのサイズになると、上手く毛鉤を巻き上げるコトも難しそうだし
何よりボクの釣りのスタイルでは、ちょっとあり得ない規格サイズ。

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取りあえず、#26のフライフックで毛鉤を巻いてみると
最初は随分とその小ささに戸惑ったけど
数を巻く度に、徐々にテンポアップしていた。
なんだか毛鉤を巻くのがとても楽しい。
スピーカーから流れるBGMが心地よかったからかもしれない。

といっても、やはりサイズが小さいために
凝ったコトなど出来るはずもなく
なるべくシンプルで、ボクの今までの実績で
必要と思われる毛鉤を一本一本巻き上げていく。

気が付けば、25本入りのフライフックのケースの中身は
アッという間に空っぽになった。

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さて、#26のフックが無くなったから
次はちょっとサイズを大きくして#22のフックに毛鉤を巻こう。

それにしても、さすがにこのサイズになると、
フックの強度も若干弱まるのかな。
バーブを潰そうと思って、ジョーの先端にバーブを挟み込んだら
2本ほどベント部分からポッキリとフックが折れてしまった。

・・・よく見ると、バーブを潰し忘れた毛鉤もあるな(汗)
by tokyo_terry | 2007-12-24 01:45 | ♧ Tying Talk | Trackback | Comments(18)

Micro Flies

見えないんだけど、ドリフトも上手くできないけど
それを楽しんでみよう。

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ミッヂング。

先日、出掛けた釣り場で楽しんだのは
#20〜#24のドライフライを使った釣りだった。
その日、サカナたちの反応をもっとも得るコトができたのが
マイクロフライを使った釣り、ミッヂングだった。

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ポカポカ陽気の午後。
水辺には蚊柱が立ち、時折小さなコカゲロウの姿も見えた。
ブユのようなモノも、小さなストーンフライも飛んでいた。
それらに惹かれたサカナたちが積極的にライズを繰り返し
釣り人を魅惑させるようなライズリングを水面に作っていた。

釣り人側にとって、マイクロフライは視覚的に不利。
フッキングもなかなか難しく、せっかくフッキングまで持ち込んでも
しっかりとテンションを保っていないと、
マイクロフライはゲイブも狭く、“フトコロ”も浅いから
呆気なくバレてしまうコトがなんとも多くなる。

最初は#20くらいからティペットの先に結ぶんだけど
見切られたり、シカトされたり、釣れなくなると
毛鉤のサイズを下げたり、逆に大きくしたり。
それに合わせてティペットを細くしたり、長くしたり。
気を付けないと、毛鉤が水面や水面直下にある時間よりも
システムチェンジにしている時間のほうが長くなったり
してしまうのがこの釣りだ。

そしてボクがマイクロフライの釣りで
何よりも難しく感じるは、ナチュラルドリフトだ。

管理釣り場のような止水で、クルージングをする相手の場合なら
プレゼンテーション時に左手に持つラインを引っ張ったりして
強制的に毛鉤をターンオーバーさせたり
着水した毛鉤を一度沈めて、ティペットの存在を隠したりして
水面に漂わせるコトができるけど
スローな流れにフィーディングレーンを持った相手となると
それが一気にメチャメチャ難しくなる。

ゆっくりと流れる水面には
目には見えないような流れの筋やヨレが複雑に発生していて
レーンでライズを繰り返すサカナに
マイクロフライを届けるのが相当に難しいのだ。

さらに毛鉤の着水姿勢やティペットとのバランス
フェーディングレーンとデプスコントロール。
マイクロフライは、自分が思うような理想的ドリフトを
達成させるのが難しいのだ。
風の吹くような中での、中下流域での釣りは特に。

でも、毛鉤のセレクトとそのシステム
ドリフトとサカナの気分がマッチしたとき
フライフィッシャーマンは、なんとも言えぬ
幸せを感じるコトができるのだ。

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普段なかなか巻かないようなマイクロフライ。
早春の渓に想いを馳せながら、今夜はこういった毛鉤を
数種類巻いてからベッドに入ろう。

遠くに投げると見えなくなるし、ドリフトも上手くできないけど
来シーズンの早春は、それらを含めて、丸ごと楽しんでみようと思う。
by tokyo_terry | 2007-12-20 23:44 | ♧ Tying Talk | Trackback | Comments(18)

from Matsumoto

素敵なプレゼントが松本から届いた!!
と言っても、カートに入れてポチッとしたんだけど。

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先日の土日、長野県松本市で
年末恒例となりつつあるイベント、ジャニ天が開催された。
その模様は、関東・中部・関西のブログでも紹介されているから
知っている方も大勢いると思う。

昨年、ボクは西洋毛鉤浪漫喫茶という名で
友人たち数名と出展者としてジャニ天への参加をした。
それが引き金となり5月に木曽でイベントも開催された。
スゴく盛り上がって、メチャメチャ楽しかったイベントだ。

そのイベントでは、ジャニ天で得た収益を木曽町観光課へと寄付するコトもできた。
善意ある釣り人たちの気持ちのこもった寄付だ。
とても嬉しかった。ジャニスのアニキの心意気があってこその出来事だ。

ボクは渓流のフィールドとして、以前から木曽の渓を釣り歩いていた。
今は松本市内に拠点を移したけど、木曽福島にジャニスがあった頃
釣りの合間にちょくちょくと顔を出して、ジャニスのアニキから
オススメのポイントを教えてもらったっけ。
そんなコトもあり、木曽とジャニスの兄貴に
ちょっとだけ恩返しができたような気がして
嬉しかったのだ。

そして、今年もそのジャニ天が開催されたのだが
あいにく、仕事やその他のコトでスケジュール調整が上手くできず
今回は参加できなかったんだけど、ジャニスのホームページを覗くと
後夜祭として、ジャニ天限定カラーのキャップが数量限定で出ていた。
憧れのRiverwalkersさんのデザインのキャップだ。

そこで、ついつい数度のクリックをして注文をしたのがコレだ。
もうすぐ誕生日がやってくるボクとしては、自分へのご褒美として・・・
それに、クリスマスも近いし・・・
高いものでもないし・・・。

ちょっと言い訳じみているけど、まぁイイでしょ。
松本からちょっと早いけど、素敵なプレゼントが届いたのだから。

来季の木曽の釣りは、このキャップを被って出掛けよう。
ありがとう!ジャニスのアニキッ!!
来シーズンはフィールドで会えるとイイね!!
by tokyo_terry | 2007-12-19 23:38 | ◯Romance CLUB | Trackback | Comments(14)

Special Coffee

ちょっと寄り道。
小説にタバコとコーヒーで。

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カラン、コロン・・・

ドアを開けて、店内を見渡すと、空いているボックス席が2つ。
店内中央に配されたクリスマスツリーが
よく見えるボックス席に向かって歩きながら
首にグルグルと巻き付けていたマフラーを外し
四角いテーブルと同じ幅のちょっと小さなソファーに腰掛ける。

テーブルサイドのメニューを見ると
目に留まったのは“スペシャルコーヒー”の文字。
オーダーを聞きにきたフロアスタッフに
スペシャルコーヒーをお願いしながら
バッグから小説とタバコを取り出した。

数ヶ月も前に本屋さんで手に入れたんだけど
最近、すっかりその存在を忘れていた江國香織。
今日は数ページでも読み進めようと思い
仕事帰りに喫茶店へと寄り道をしたのだ。

間もなくすると“お待たせしました”と笑顔のフロアスタッフと
スペシャルコーヒーがやってきた。

どんなコーヒーなんだろう。
香りの良いものか、苦み、酸味、渋みの強いものかな。
イロイロと想像していたけど、すべて当てはまらなかった。
それはカップからはみ出すほどのポイップクリームが
コーヒーの上に浮かぶウィンナー・コーヒー。

どんなコーヒーなのかも確認せず、スペシャルの文字に惹かれ
ついついオーダーしてしまったスペシャルコーヒー。
殺人的甘さに・・・ちょっと後悔。
普通のコーヒーにしておけばよかった。

小説にタバコ、スイーツなコーヒーで
仕事帰りのちょっとした寄り道。

今度は普通にホット・コーヒーにしよう。
by tokyo_terry | 2007-12-17 22:32 | ♡ Foods & Drink | Trackback | Comments(22)

One year

ちょうど一年が過ぎた。
トーキョーからナゴヤに戻って。

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早いものだ。

改めて振り返ってみると
トーキョーからナゴヤに戻って、ちょうど一年

トーキョーの部屋を出るとき、故郷へ戻る嬉しさや
トーキョーで知り合った友人たちとの別れなど
色んな思いがボクのココロの中で渦を巻いていた。

寂しさを感じつつ、外の景色を見ながら
駅まで歩いたっけ。

ボクの12月はココ数年、人との出合いがとても多い。

先日、某所で開催されたタイイングセッションでも
初めてお会いする方が大勢いた。
2005年のFFフェスタも、横浜の会場での中で
ブログを通じて知り合った友人たちとお会いしたりした。

昨年のジャニ天もそうだった。
友人が友人を呼び、憧れのエキスパートの方から
各地の友人が松本に集まったりと・・・
あいにく、今年はジャニ天への参加は出来なかったけど。

初顔合わせから二年が経った友人
一年が経った友人
そして、これから出会う人も。

今後ともヨロシクお願いしますね。
ちょっと早いけど、年末のご挨拶です(笑)
by tokyo_terry | 2007-12-16 22:09 | ☆ My Life | Trackback | Comments(22)

White season

季節は本格的に白い季節に向かっているんだな。
車窓から見える山々の頂は、白い帽子を被っていた。

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釣り場へと向かうハイウェイ。
いつものコトだけど、目的地へと向かうときの気分は
よく晴れているほど気持ちがイイ。

釣りだけに的を絞ると、ピーカンに晴れているよりも
うっすらと曇っていたり、季節によっては小雨がよかったり
場所によっては少し荒れた天候のほうがよかったりするのだけど
やっぱり景色を楽しみながらのドライヴは
よく晴れているほうが断然気持ちがイイ。

紅葉も一段落した山々の色彩は
徐々に寒い季節へと向かい、その色合いを薄めていくのだけど
トリップメーターの数字が積算されるほど
車窓を通りすぎる山々の頂の色彩は失われていく。

目的のインターチェンジが近づき
長い直線が続くハイウェイを走っていると
目の前に見える山々の頂は、まるで白い帽子を被っているように
真っ白な雪化粧で冬山の装いになっていた。


今、自宅の窓の外からは雨音が聞こえている。
この雨が上がると、また一段と冷え込みがキビシくなるという。
季節は本格的に白い季節に向かっているんだな。
by tokyo_terry | 2007-12-13 00:30 | * Camp,Outdoor & Journey | Trackback | Comments(12)

Thema

久し振りの平日休みは、テーマを持った管釣り巡り。
月曜なので、久し振りの単独釣行だ。

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たった一本の毛鉤で一日の釣りを楽しめるのだろうか。
また、その毛鉤をどうやって喰わせようか。
その答えを探しに、ちょっと気になっていた
魔王が棲むという管理釣り場へと出掛けてみた。

inaxさんのエントリーに触発されて
“決め手のフライを1本…朝から晩まで(終了間際)まで使い通してみる!”
というテーマを持って。

しかし、結果から言うと・・・
そのテーマに沿った釣りは1時間も持たなかった。

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月曜日というコトもあり、釣り場にはボク以外は
誰もいない貸し切り状態なんだけど
超クリアウォーターで池全体が浅く、釣り人もサカナも丸見え。
そんな釣り場を泳ぐのは、人ズレした巨大なレインボーたち。

#20のフェザントテールをフライボックスからつまみ出す。

渓流などなら、7Xや8Xのティペットを使うのだけど
この池に棲むレインボーたちは、70cmを遥かに超える
魔王と呼ばれるようなサイズも居る。
しかも、アベレージサイズも軽く40オーバー。
6Xでも不安なサイズばかりだ。

とにかく、不安を背負ったままの釣りはストレスが溜まる。
喰わせるのが難しくなるけど、5Xで勝負しよう。
本来ならこんなサイズのレインボーを相手にするのなら
2Xや3Xを使いたいトコロだけど。

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それにしても、難しい。
釣り始めてから30分ほど経過したが全く毛鉤を見てくれない。

たくさんの大きなレインボーたちが
ウジャウジャと群れをなして泳いでいるのに
全く口を使ってくれない。

サイトフィッシングで口元へと毛鉤を運んでも
右や左へと顔を背けるヤツらばかりなのだ。

ロッドを振り続け、毛鉤をデリバリーし続け一時間が経過。
そこで、今日のテーマを急遽変更するコトに。
午前中に何とか一尾を・・・(笑)

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そして、手を変え、品を変え
なんとか一尾のレインボーをキャッチ。
魔王と呼ばれるようなサイズじゃなかったけど
これでひと安心・・・。

でも、コレじゃ何だかもの足らない。

よし、ちょっと足を伸ばして、いつものトコロへ行こう!!
by tokyo_terry | 2007-12-10 22:59 | ♤ Fly Fishing | Trackback | Comments(22)

大好きなフライフィッシングにまつわるハナシ。気になる音楽、食事、ジテンシャ遊びやキャンプなど。アウトドアの話をサカナに、ゆったり寛ぎながら酒でも飲みながら語り合いましょうか。でもボクは下戸です(^ ^;


by tokyo_terry
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