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Congratulations!!

ウレシイような、サビシイような・・・
とにかく、お仕事お疲れさま。そして、結婚おめでとう!!

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いつも気さくで、周りへの配慮を忘れなかったね。
仕事もユーモアに溢れ、センスの良さも際立っていたと思う。
音楽が大好きで、ファッションもいつもキマッてた。

ボクの3つ下の後輩だ。
さらに2つほど歳は離れていたっけ。

以前、職場の仲間たちで作ったボウリングチームにも所属してて
たくさんの仲間たちとよく遊んだっけ。
みんなでお揃いのチームのロゴ入りTシャツを着て。

トーキョーに転勤してからは、メールもよくくれたね。
ライブに行ったり、たまにカラオケしたり。

最近は毎日のランチタイムを一緒に過ごしたりして
とても楽しかったよ。

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今日が最後の仕事だったね。
長い間、ほんとうにお疲れさまでした。

妹のようで、それでいてお姉さんのような感じ。
時には懐かしい名古屋弁を喋る姿がお母さんのようで・・・
そんなキミももうすぐ花嫁さんになるんだね。

それにしても、来週からの休憩時間がちょっと寂しいな。
いつも座っていた席に居ないんだから。

寂しくなるコトばかり言ってちゃダメだね。
これから幸せイッパイの暮らしをはじめるのだから
ありきたりのコトバだけど、気持ちを込めて贈ろう。

いままで本当にありがとう。
幸せになってね!!

それにしても、キミには本当にユーモアがあるね。
最後にボクにくれたメッセージカードには、仔ブタの写真。
ボクなりに頑張って、少しはダイエットするよ・・・(笑)
by tokyo_terry | 2007-09-30 00:48 | ☆ My Life | Trackback | Comments(14)

OROCHI

ビックリしたよ。
急に飛び出すんだもん。

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今シーズンは動物を見たりすると、その日の釣りはあまり良くなかった。
イイ釣りが出来なかった記憶がある。

カモシカを見た時も、大きなサルを見た時も。
タヌキやキツネを見た時も。

動物といえば、水辺で見かけるヘビにはいつもビックリさせられる。
田畑のある里川でよく見かけるけど、大体いつも忘れた頃に見かけるのだ。
手足のないその形状は、いつ見てもドキッとさせられる。

昔、ライズを狙っていたら
その水面をコチラに向かって泳いで来たコトもあったっけ。
あのときは気持ち悪かったなぁ。
クネクネと水面を泳ぐあの様子には・・・。

ライズも取れなかったし。

それにしても、上流に向かって泳ぐのは止めてくれないかな。
せっかくのポイントが台無しになっちゃうよ。
by tokyo_terry | 2007-09-29 01:19 | ∇ Fishing Talk | Trackback | Comments(22)

Rice plant

キレイに刈られた稲の束。
こんな風景を見ると、もう秋なんだなぁ。と感じる。

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釣り場を歩いていると、特にボクの大好きな里川などを歩いていると
流れの脇には田畑が広がっている風景に出くわす。

場所によっては稲作をしていたり、高原野菜を栽培していたり
その様子は様々だ。

時折見かける田んぼの脇にある木製の大きな柵。
これって何だろうとずっと思っていた。
先日、その謎が解けた。

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刈り取った稲を天日で乾燥させる物だったのだ。
なんて言う物なのかは判らないけど。

そう言えば、この渓を脱渓する際、バッタをよく見かけた。
アレはバッタではなく、イナゴだったのかな。

しまった、ホッパーをティペットに結んで釣り上がれば
もしかしたら、大きなイワナに出会えたかもしれない。

今更気が付いても遅いのだけど・・・

実るほど頭を垂れる稲穂かな
by tokyo_terry | 2007-09-27 00:41 | * Camp,Outdoor & Journey | Trackback | Comments(20)

Calorie over ?

週末の仕事帰り。
翌日の釣りのために、エネルギー補給だッ!!

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出来たッ!
遅れ気味にスタートした仕事が、休み前になんとか片付いた!!

コレが出来なければ、翌日の休みは休日出勤になるトコロだった。
仕事を片付けることができると、ちょっとした疲労感も残ってるけど
それ以上に何とも言えぬ、達成感を覚える。

こんなときは、一緒に頑張ったクルーとともにメシでも食べて帰ろう。
しかし仕事が片付いたのは、23時を軽く回ったトコロ。

こんな時間でもボクの胃袋を満たしてくれるようなお店は・・・

やっぱりコレがイチバン。
この日はクルーの中でイチバン元気なコのオススメのお店。
コッテリとしたトンコツスープに
チャーシュー、角煮、メンマに高菜、キムチも入って
明太にキクラゲ、さらには半熟煮タマゴッ!!

仕上げにたくさんの白ゴマに焦がしニンニクッ!!

明日の釣りのためとはいえ、いくらなんでも乗せ過ぎだな、こりゃ。
でも旨かったぁ。
by tokyo_terry | 2007-09-25 22:59 | ♡ Foods & Drink | Trackback | Comments(16)

2007 Last Fishing

先週に引き続き、前日はサカナの顔を見れなかった。
しかし、なんとかラスト釣行でイワナとアマゴに出会えて、ホッとした。

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釣れなくてもフライフィッシングは楽しい。

でも、やっぱりサカナ釣り。
イワナやアマゴを釣り上げるコトができればウレシイのだ。
それは今も昔も、これからもずっと変わらない。

朝になっても、合流予定の先輩から連絡がない。
きっと、待ち合わせ場所に来る前に違う渓に寄り道しているに違いない。
じゃ、ボクも釣りをしながら先輩を待とう。

それにしても、渓流シーズンがラストに近づくとドコも人が多い。
入渓出来そうなポイントを探して右往左往していると
木曽でお世話になっている友人二人にも出会った。

人の居ない小さな流れを少しだけ探ってみたけど、生命反応がない。
今日も釣れないままかな・・・と考えながらクルマを走らせていると

先輩からケータイに着信。
by tokyo_terry | 2007-09-24 20:59 | ♤ Fly Fishing | Trackback | Comments(26)

Last Evening

2007年、ボクの渓流巡りの旅は終了した。
振り返ってみると、イロイロな場所を巡ったシーズンだった。

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釣行日数33日、総走行距離7252.2km。
ついつい同じ流れに立ってしまいがちなボクだけど
初めての流れも新規開拓として、8河川あった。
この数字たちが多いのか、少ないのかはよく判らない。

キャンプや車中泊、遠征も。
ソロでの釣行や友人との釣行。
大勢の仲間たちと現地集合もあった。
どの釣行もホントに楽しかった。
釣りだけにスポットを当てるとキビシい釣行も多かったけど。

さて、2007年最後の釣行もココに記しておこうか。
by tokyo_terry | 2007-09-24 12:59 | ♤ Fly Fishing | Trackback | Comments(10)

White Blance

ちょっと設定を変えるだけで、面白い写真が撮れるデジカメ。
フィルムカメラには出来ない遊び方。

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WB AUTO ・ ISO 64 ・ 1/80 ・ F3.3

今やコンパクトデジカメ(以下コンデジ)を持ち歩く釣り人は
相当な数になるだろう。
フィルムカメラの時代に比べ、PCの普及と高性能・多機能なデジカメの普及で
コンデジと一眼レフデジタルカメラ(以下デジイチ)の
二つを使い分ける釣り人も多い。

しかしボクの場合は、金銭的理由も大きいのだけど
デジイチを持って渓を歩くコトはない。
完全防水のデジイチがあれば、不安なく持ち歩くコトができるけど・・・

ボクが愛用しているコンデジは、ペンタックスのOptio W10。
ちょっと古くなったけど、現役バリバリのボクの相棒だ。
コイツとは昨年の初秋に出会った。
もうすぐちょうど一年が経とうとしている。

いつも渓を歩く時には、ベストの左胸の内側ポケットに入れてあるから
同行者のフィッシングシーンを撮影するときには
すぐに取り出せるようにしているのだ。

そこで、今回はボクのデジカメの遊び方。
by tokyo_terry | 2007-09-20 22:08 | @ Art | Trackback | Comments(18)

The last promise

とても楽しみにしていたのは、カレーライスばかりじゃない。
イチバンの楽しみは、友人たちと一緒にフライロッドを振るコト。

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結果から先に言えば、ボクの今回の釣果は全くなかった。
今回は木曽の渓のガイド役(?)というコトで
ゲストに気持ち良く釣ってもらうのがボクの使命だから
むしろ、釣らなかったのだ・・・く、悔しい(笑)

でも本当に楽しい一日になったのは、確かだ。
きっと、フライフィッシングを始めた頃と同じ気持ちで
フライロッドと道具を積み込み、友人たちと渓に立つコトが出来たからだろう。

今回の釣行で、イチバンの楽しみにしていたのは
こんなコトを書くと、他の同行者に怒られちゃいそうだけど
同世代の楽しい友人たちとの釣り上がりだ。

その中のひとり、洋さんとの釣り上がりは五月以来。
五月の釣行は、洋さんのホームリバーを案内していただいていたから
なんとか恩返しがしたいなぁ。なんてずっと考えていた。
しかも、今回ボクが案内する渓は、洋さんにとって初めての場所だったから
なんとかこの流れに棲む、美しい渓漁に会わせたかった。

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謎のカレー屋さんでランチを皆で食べた後、早速クルマを走らせる。
目的地に着いたら、そんなに焦らず、のんびりと釣りをしてもらおうと
予め用意して来たガラス瓶に入った冷たいドリンクを
クーラーボックスから取り出し、メンバーに振る舞う。

ランチはちょっと辛いカレーライス。
釣りもこの時期は、ちょっと辛いかもしれないからと
甘い風味の“虹色ラムネ”を予め用意してきておいたのだ。
みんなで懐かしい味を堪能したら、さあ、水辺へと急ごう。

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谷間を流れる落差激しい段差渓流とは違い
高原の中をゆったりと優しく流れる渓は
仲間とオシャベリしながら釣り上がるにはピッタリ。

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変化の少ない流れは、ちょっとした深みや
水通しのイイ流れ、底石の配置や木々が覆い被さる場所を重点的に狙おう。
洋さんも何気なく、姿勢を低くして、ループの展開する位置を下げる。
ココは実績の高いポイントだったけど
この日はあいにくアマゴは留守のようだった。

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一緒に釣り上がっていたRollyさんが
上流のポイントで秋色に染まったアマゴを釣り上げれば
その様子をカメラで狙い、一緒に写真を撮ってみたりする。
撮ったり、撮られたり、とても楽しい時間が過ぎる。

カメラを構える洋さんの姿は、なんだか覗き見してるようで
まさに渓流のストーカー(笑)
Rollyさん、気付いてたかな、写真に撮られてるコト。

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それにしてもこの渓の上流部は、予想よりもサカナの反応が薄い。
下流部を釣っている仲間たちは、楽しく過ごすコトができているのだろうか。
ちょっと心配になるほど、サカナの反応がない。

交互に釣り上がりながら時計を見ると
アッという間の二時間が経過していた。
もうすぐ下流の仲間たちと合流する時間だ。

僅かな時間だけど、少し下流に下ってポイントチェンジをしよう。

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クルマで下流に向かいながら、6つ程の橋を通り過ぎたトコロで
もう一度釣り上がってみよう。

もうすぐ集合時間だから、三人でバラバラとポイントに散る。
しばらくすると、雨が少し強く降り始めた。
川面を飛んでいたセキレイたちも、いつの間にか居なくなっている。
なんだか今日のボクは釣れる気がしない。
いやいや、ゲストを放ったらかしにしてはいけない。

ボクの下流で釣りをしているはずの洋さんのトコロへ戻ろう。
橋の上から川を覗くと、洋さんが見えない。
そっと橋の下を覗いてみると、イエローのラインが水面に突き刺さっていた。
どうやら洋さんは、橋の下の堰堤下で釣りをしていたようだ。

しかもイワナを掛けた様子。
しばらくすると、ランディングネットを片手に持ちながら姿を現す。
コチラに向かって、イイ笑顔をしている。

これでちょっとひと安心。

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その後は、仲間たちと標高の高い里川から一気に山を降りて
西野川C&R区間へとクルマを走らせる。

しかし、その途中でボクがいつもイブニングを楽しむポイントを通過すると
そこには一台のクルマもない。誰もお気に入りのポイントに入っていない。

もしかしたら、イイ釣りが出来るかもしれない。
無性にその場所で釣りがしたくなり、ボクのワガママで皆と別れて
洋さんとその場所で釣りをするコトにした。

入渓してみると、西野川の上流は、朝からの雨で増水をしている。
所々押しの強い流れになっているから、ムリは禁物。
でも、この区間は脱渓点もしっかりと押さえてあるから
しっかりとプライムタイムの釣りが何の不安もなく出来る。

ここからが勝負になるはず。

しかし、雨による水温の低下なのか
プライムタイムには早過ぎるのか、毛鉤は水面を静かに流れるだけ。
しばらく釣り上がると、とあるプールで散髪なライズを発見するが
水面に浮かぶボクの毛鉤には、まったく興味の無い様子。

徐々に夕闇がボクたちの周りを包み込み、毛鉤がどんどんと見えなくなって来た。

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その時だ。
流芯に投げ込んだはずの毛鉤が急に見えなくなった。
即座に右手のロッドを煽ると、この日初めてのアマゴの躍動が伝わって来た。
弛んだラインを急いで手繰るが、流芯へと毛鉤を投げたために
多量のスラックを作っていたから、テンションを掛け続けられない。
後ずさりをしながら、急いでラインを手繰り寄せる。

あとひと息、あと一回ラインを引き寄せれば
臨戦態勢に持ち込める・・・
夕闇の中、ボクの声がこだまする。

あぁ〜ッ外れた・・・

その後、しばらく洋さんと釣り上がってみるが
これがこの日のイブニングの唯一の出来事。

釣りはとってもキビシかったけど、この日の釣りはメチャメチャ面白かった。
愉快な仲間たちとの釣行は、数やサイズなどの釣果ばかりじゃない。

掛け損じては笑い、バラしては笑い合う。
メシを食べながら、ドリンクを飲みながら
釣りの四方山バナシで盛り上がる。
こんな釣行もたまにはイイ。
むしろ、こんな終わり方のほうが、ずっと記憶に残る。

また今度、この日のキビシかった釣りとは一転して
ベストシーズンに皆で木曽に行こう。

洋さんとは、しばらく一緒に釣りが出来なくなるけど
来季、また一緒に木曽の渓を歩けたら、最高だろうな。
その時はきっと、この日のコトをお互いに思い出したりして
また大笑いするコトだろう。

元気でね、洋さん。
最後の握手は、また会うための約束だ。


my trip mater 303.5km
total 6871.5km
by tokyo_terry | 2007-09-20 00:14 | ♤ Fly Fishing | Trackback | Comments(10)
秋ならでは、雨後に本流から差す大型アマゴに期待して
本流との合流点から釣り上がる。

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この日は、6人での釣行。
二名ずつ、三組に別れて木曽のとある渓へと向かった。

ボクはRollyさんと最下流域へ。
この時期ならでは、大型アマゴの動きが気になる初秋は
雨後のサカナの動きが活発になる。

本流から差す大物に期待して
本流との出合いから釣り上がってみる。

Rollyさんと距離を置き、ボクはやや上流からスタート。
スタート直後、開きでライズ発見。
内心、モラッタ!!などと釣欲むき出しでキャストしたのが
マズかったのか、単に毛鉤のマッチングが良く無かったのか
素早い動作でシッピングライズ気味に毛鉤に出るアマゴ。
もちろん、フッキングはしない。

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ゆっくりと釣り上がると、後ろからRollyさんが追いついて来た。
先行権を譲り、後ろから付いて行く。

Rollyさんとは、今シーズンは釣り場で何度かお会いしていたけど
一緒に釣り上がりを楽しむのは、昨年の夏以来。
割と広い流れだけに、フライラインを伸び伸びとキャストする姿は
さすがに決まっている。

しかし、広いフィールドだからと言って
無闇にラインを伸ばしたりはしない。
場所毎にアプローチの仕方が違うのだ。

小さなスポットや大きな石がある時などは
それに身を隠すようになるべくポイントに近づく。
大きなプールなどは、手前の浅瀬から毛鉤を流し
徐々に核心部へと毛鉤を入れて、要所要所を探って行く。

何度か交互に釣り上がるが、アッという間に集合時間がやって来た。
時折アマゴが出てくれたけど、ボクたちの毛鉤を引ったくるような
大物には出会えなかった。

さあ、午後からの釣りに期待して、例のカレー屋さんへと向かおう。
それにしても、雨が降ったり曇ったり・・・スゴく蒸し暑い。
カレーを食べる前から、すでに汗でTシャツはベトベトだ。
by tokyo_terry | 2007-09-17 22:15 | ♤ Fly Fishing | Trackback | Comments(20)

Day of curry

もう、何年も前からその存在は知っていたけど
先日、ようやくその味を確かめるコトができた。

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随分と前から通い始めた木曽地方。
もちろん、それはフライフィッシングの旅だ。

その道すがら、何度もその店の前を走り
木曽の釣り場を何度往復したことだろう。
その店とは、謎のカレー屋さん。

コトの発端は、ブログ。
仲間たちの間で、謎のカレー屋さんの話題が持ち上がったのだ。
それから2シーズンを経て、今回初めて
その謎のカレー屋さんを訪ねるコトができたのだ。

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何故、謎のカレー屋さんだったかと言えば
その店の佇まいが原因。

国道沿い、木曽川本流の畔に立つのの店は
決してキレイとは言い難く、むしろ壊れているのかと思うような雰囲気。
営業していないと思っていた時期もあったくらいなのだ。
聞くトコロによれば、すでに四十年もお店を開いているというから
これだけの風格にならないわけが無い。

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仲間たちと恐る恐る店の扉を開けてお邪魔すると
気の良いオバちゃんが出迎えてくれたので、ひと安心。

さっそくカレーライスを注文して食べてみると・・・
これがなかなか美味いのだ。

口に含んだ瞬間はオニオンの甘さを感じるのだが
後から辛さが増してくる。
そして、体中の毛穴という毛穴が開くのが判るほど
汗が噴き出してくる。

今シーズン終了間際に初めて口にしたカレーの味わいは
とってもシンプルで素朴だけど、とっても美味しかった。

来シーズンはきっと、何度か足を運ぶコトになるだろう。
その時は、大盛りじゃなく、普通盛りにしておこうかな。
大盛り(300円増し)はちょっと多かった(笑)

さて、釣りの話もしなければ・・・
by tokyo_terry | 2007-09-17 12:19 | ♡ Foods & Drink | Trackback | Comments(20)

大好きなフライフィッシングにまつわるハナシ。気になる音楽、食事、ジテンシャ遊びやキャンプなど。アウトドアの話をサカナに、ゆったり寛ぎながら酒でも飲みながら語り合いましょうか。でもボクは下戸です(^ ^;


by tokyo_terry
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