<   2007年 07月 ( 10 )   > この月の画像一覧

HONDA Sound

青空を背景にした、真っ赤なオープンカー。
愛らしいフロントフェイスは、ホンダ S600。

e0009009_21203546.jpg
よく晴れた休日。
クルマを走らせていると、渋滞に捕まってしまった。
ノロリ、ノロリと進む渋滞の列。
窓を開けて、タバコに火を着ける。

車内に流れるBGMに合わせて、鼻唄を口ずさんでいると
隣のレーンに真っ赤なオープン2シーターが。

そのクルマは、ホンダ S600。

オープンボディにド派手な真っ赤なカラーリング。
夏の強い日差しに輝くメッキグリルとフロントバンパー。
ホンダのロゴマークの入った
ピカピカと眩しいメッキのホイールキャップ。

最新国産車が並ぶ渋滞の列の中にあっても
ちょっと小振りなノスタルジックカーの存在は
かなり目立つ。

そして、凄くカッコイイ。

ドアミラーに映ったS600をしばらく眺めながら
タバコを吸い終え、アッシュトレイの蓋をしめると
ブォォンッ、ブォオオォンッ!!
と、S600のエンジンサウンドが、突如こだました。

ドライヴァーは右へとステアリングをイッパイに切り
渋滞の無い反対車線へとUターンした。

ブォォンッ、ブォオオォンッ!!

その昔、レースでも活躍したというホンダS600。
やっぱり走っている姿がよく似合う。

でも、もうちょっとノロリノロリとしか進まない
つまらない渋滞の中にいてくれれば
もう少しその姿が見られたのになぁ。

でもきっと、この陽気の中でオープンにしていると・・・
特にこんなに渋滞していては、ドライヴァーも相当に暑かったのだろうな。
by tokyo_terry | 2007-07-29 21:24 | © Car | Trackback | Comments(20)

THE PREMIUM CALPIS

随分と甘い味わいのドリンク。
スッキリとした味わいのドリンク。

e0009009_22394366.jpg
今、ボクがハマっているドリンク。
それは、最近コンビニで発売されたプレミアムカルピスだ。
店頭でよく見るカルピスウォーターと比べると
随分と甘くて、濃いめの味わい・・・濃い・・・恋?

そういえば、初恋の味ってのがキャッチフレーズだっけ。

カルピスと言えば子供の頃、よく飲んでいたドリンクのひとつ。
お中元で戴いた物の中に、カルピスの詰め合わせがあると
とても喜んでいた記憶がある。
オレンジ味のカルピスなんかが入っていると
それはもう、大騒ぎしていた。

夏の暑い日
額に汗をかきながら内職をする母親の目を盗んで
台所の白い扉を開ける。
扉側の奥には、よく冷えた麦茶と水の入ったボトル。
そして、焦茶色のガラス瓶・・・カルピスだ。

物音を立てないように焦茶色のガラス瓶を取り出し
パタンッと小さく音の鳴る白い扉を子供ながらに細心の注意で閉める。

ガラス瓶のキャップを外して、氷を入れたグラスに
“トク、トク、トクッ”っとカルピスの原液を注いで
そーっとよく冷えた水を注ぎ入れる。
ストローなんかはお客さんが来たときだけ。
銀色のスプーンを使って、よくかき混ぜる。

自分で作るカルピスは、母親が作ってくれたカルピスよりも
断然、相当、本当に甘〜くて美味しい。
焦茶色のガラス瓶からグラスに注ぐ
カルピスの原液の量が随分と多いのだから。

プレミアムカルピス。
そんな幼き日のコトを思い出させてくれるような
甘くて美味しいドリンクだった。
by tokyo_terry | 2007-07-26 22:42 | ♡ Foods & Drink | Trackback(2) | Comments(36)

Splash rise & Flying ant

大量の羽アリの流下とスプラッシュライズ。
夏の午後の釣りはとても難しい。

e0009009_084170.jpg
突然、流芯でライズが起こり始めた。
ひとつやふたつではなく、いくつものスプラッシュライズ。
水生昆虫の羽化など到底考えられない、夏の午後の昼下がりだ。


一体、何にライズを始めたのか。

雨で水かさを増した流れをヒゲおやじ先輩と観察すると
すぐにその理由が判るほどの流下物が流れている。

久し振りに見る羽アリの大量流下だ。
おびただしい数の羽アリ。
きっと上流部で相当な雨が降ったのだろう。

そういえば、この流れに向かう途中、上流部の雲行きが怪しかった。
通り過ぎるクルマのフロントウィンドウが雨粒で濡れていたり
レインジャケットを羽織ったライダーたちが峠道を走っていたっけ。

とにかく、この大量に流下する羽アリに
サカナたちがライズをしないわけが無い。

e0009009_09592.jpg
流芯のスプラッシュライズは、いよいよ本格的になってきた。
しかし、生憎ボクのフライボックスにはフライングアントが無かった。
サイズを合わせて、#18のアダムスをティペットの先に結ぶ。

ヒゲおやじ先輩は、すでに流芯のスプラッシュライズを狙い
増水した流れに立ち込み、キャストを繰り返している。

ボクは数あるライズの中でも、対岸に頭を出す二つの石裏の巻き返しに目をつけた。
この巻き返しで起こるライズは、“ジュボッ”という音が聞こえそうなほどの
ライズを頻繁に繰り返していたのだ。

分厚い手前の流芯をクリアするように
対岸に向けてロングラインをフォルスキャスト。
巻き返しに着水した毛鉤が水面の波で揺れている。
長めのティペットが解けるまでの数秒間をジッと見つめる。

すると、先ほどのライズと同じように
“ジュボッ”と音が聞こえそうな水飛沫があがり
水面の毛鉤が吸い込まれた。

増水した流れも手伝って、なかなかトルクフルな引き。
#2ロッドが気持ち良く曲がる。
思わずニヤリ☆としながら、左手でラインを手繰る。

水面を割って・・・
by tokyo_terry | 2007-07-24 00:13 | ♤ Fly Fishing | Trackback | Comments(31)

Sunburn

両腕が少しだけピリピリと痛い。
台風一過の月曜日、強い日差しの中での釣行で日焼けしたのだ。

e0009009_2355845.jpg
赤いベストのおっさんと石徹白へ。
目的地は、水の引きが早い峠川だ。
増水しているのは覚悟だ。

現場に着くと、釣りにならないような増水ではない。
むしろイイ感じの増水からの引き際。

イワナたちはエサを食いたくて食いたくてたまらない状態で
なおかつその増水を味方に付けて、釣り人側に有利になるように
太いティペット+大きな毛鉤=ビッグサイズのイワナ!!
の図式がボクの頭の中を駆け巡る。

しかし、現実は甘くない。
全くと言ってイイほど、ドライフライには反応しない。
プールでニンフを流す。流す。・・・流す。
ティペットにショットを噛ませて
底を転がす。転がす。・・・転がす。

全くサカナからの気配が無い。
いや、この流れからサカナが消えるはずは無い。

流れを右往左往しつつ、ドライフライを彼方此方の流れに投じるが
ボクの頭の中に出来ていた図式はもろくも崩れそうになる。
思い描いているような大型のイワナ、アマゴは水面を割らない。
#10のマドラーヘッドカディスを突つくのは
掌にのるような小さなヤツらばかり。

河原になぎ倒された草木から相当な増水をしていた様子が判る。
でも、掌に乗るようなサイズが泳いでいるのだから
どこかに大型魚は潜んでいるはず。

e0009009_23554254.jpg
あまりにサカナの反応が悪い。
どうしたものか・・・。

赤いベストのおっさんととあるプールに向かうと
いつもこの流れで釣りを楽しんでいるベイトフィッシャーがいた。
声を掛けて状況を伺うと、この日はベイトフィッシングでも厳しいという。
石徹白の峠川C&R区間は、釣り方はどんな釣り方でもイイ。
釣り上げたサカナを迅速丁寧にリリースをすればイイ。
様々な釣り人が色んな釣り方の楽しめる渓なのだ。
そして、こうやって色んな人と楽しく会話もできる
素晴らしい釣り場だ。
とても石徹白らしい光景だ。

その後12時のサイレンが鳴り、ランチタイム。
釣れない時ほどこうした休憩は必要だ。
午後からの釣りのために腹ごしらえ。
そしてコーヒーとタバコで至福のひと時。
godzillaさんは日陰でちょっとお昼寝を決め込むと言う。

しかし、ボクはまだこの時点で一尾のサカナと出会えていない。
昼寝してるほど余裕がない。

ひとり下流へと向かい、瀬の中をドライフライで叩き上がろう。
釣り人の多いC&R区間だから、思っているような釣りが展開できないコトもあるが
下流のお気に入りの瀬は誰一人としていない。
これはチャンス。

e0009009_2356910.jpg
増水した流れの中で、大型のアマゴが水面を割る様子に期待しながら
エサの食べやすそうな水面を選んで毛鉤を流す。
しかし、時折毛鉤を突つくのはやはり掌サイズのアマゴ。

それにしても暑い。
長袖シャツの両腕をロールアップして
背中のポケットからタオルを出し、汗を拭う。
足元を流れる水で軽く顔を洗い、もう一度毛鉤を流す。
数歩ずつ前に進みながら、毛鉤を流す。

キャスト、フリッピング、メンディング、ピックアップ。
そしてまたキャスト、流す。流す。・・・流す。
虚しく毛鉤だけが流れる。
いや、ボクの頬には、汗が流れている。

そして、そのまま夕方を迎え
クルマは156号線を南下した。
手にはサカナの感触を感じないまま。

感じるのは、真っ赤に日焼けした両腕の
ピリピリとした感触だけ。
それが今もまだ残っている。


my trip mater 224.2km
total 3986.3km

the 500th entry Special Winner!!
by tokyo_terry | 2007-07-17 23:56 | ♤ Fly Fishing | Trackback | Comments(28)

Answer

たくさん皆様のクイズへのご参加ありがとうございました。
早速クイズの答えの発表です!

e0009009_23251653.jpg


答えはコチラッ!
by tokyo_terry | 2007-07-16 23:40 | ∇ Fishing Talk | Trackback | Comments(6)

It dances in the wind.

風が舞っている。
日差しが降り注いでいる。

e0009009_2041686.jpg
台風が西から東へと移動している中
とある場所で仲間たちと
深夜というか、明け方近くというか・・・
とにかく、釣りの四方山話に花を咲かせていたために
日曜は目が覚めると、午後の黄昏時。

寝ぼけた状態でテーブルに置いてあるメンソールを手に取り
カーテンを開けながら、火を着けると
窓の外は、随分と眩しい。

どうやら寝ている間に台風は通り過ぎたようだ。
吹き返しの風が強く、真夏の太陽の光が雲と雲の間から
降り注いでいる。

きっと、このあたりの渓は
今朝までの雨で相当な増水をしているだろう。
でも、せっかくの休日だ。
少しでもいいから、フライロッドが振りたい。

と、そんなコトを考えながら窓の外を眺めていたら、
窓から入って来た風に吹かれて
右手に持つメンソールの灰が舞った。
by tokyo_terry | 2007-07-15 20:41 | ☆ My Life | Trackback | Comments(10)

taper body

滑らかなテーパーボディの作り方。
それはボクの場合、ドライフライもニンフフライも同じだ。

e0009009_16342861.jpg
シーズン中、ボクはこの毛鉤を一番使う。
アダムス・パラシュート。

特に#14以上のサイズの場合は
昔ながらのカーフテールをパラシュートポストにして。
小さなサイズには、面倒くささや技術的な面で使うコトはないが
#14以上なら必ずカーフテールだ。

素材自体の張り、水切れの良さ、適度な重量。そして視認性。
シンセティックのウィング材の視認性には敵わないかもしれないが
サイズが大きな分、それは全く気にならない。
そして何より、カーフテールを使うコトで
滑らかなテーパーボディを作り出すコトができるのがイイ。

毛先を揃えたカーフテールを巻き留めて
余ったカーフテールを切り取る際に斜めにシザースを入れる。
それをスレッドが重なってデコボコしないように巻き留めるのだ。
すると、フックベントに向かって
徐々に細くなっていくテーパーが出来る。

といっても、写真を見ると判ると思うが、シャンク後半の部分。
ここにはテールを留めるために僅かなスペースを残しておく。
テール材を留めるコトで、滑らかなテーパーが出来るようにするのだ。

これはヘアズ・イヤーニンフなども同じだ。
特にウェイトを巻き込んだ場合、レッドワイヤをしっかりと固定させるため
前後にしっかりとスレッドを巻き込む。
その際にも、テールやリビングワイヤーを入れる分だけ
スペースを僅かに残しておくのだ。

こうやって下巻きの段階でテーパーをしっかりと出しておけば
吸水性の高いダビング材を使っていたとしても
ごく少量を均一にスレッドに巻き付けるだけでイイ。
後の工程がとても簡単になるし
水を含む量も少なく出来る。

さて、フライボックスの#10と#12のスペースは
ある程度の弾数で埋めるコトができた。
次は#14のスペースをなんとか埋めねば・・・。
by tokyo_terry | 2007-07-14 16:36 | ♧ Tying Talk | Trackback(1) | Comments(12)

Shoelace

今シーズンは、雨や嵐に困ってしまうコトがない代わりに
足回りにトラブルが集中している。

e0009009_233997.jpg
次のポイントは左岸に渡ってキャストをしよう。
そう思い、流れの緩やかな浅瀬を選んで
対岸に向けて渡渉する。

しかし、思いのほか深い。
引き際とはいえ増水した流れは、流芯付近の押しの強さで
動かした左足が流れに持って行かれそうになるほど。
結局、お尻が浸かるほどの流れを渡るコトになった。

不意に流れに浸かったお陰で
先日リペアしたウェーダーのテストにはなった。
何処も漏れていないようだ。

しかし、水から上がり石の上に左足を乗せると
足元に違和感が残った。

ふと左足を見ると、シューレースがブラブラと垂れ下がっていた。
今シーズンは、雨や嵐で困ってしまうコトがない代わりに
足回りにトラブルが集中している。

やはり、増えた体重のせいで
予想以上の負荷が足元に集中しているのだろうか。
それほどハードな釣行はしていないし
釣行日数も多くないのに・・・

取りあえず新しいシューレースを手に入れたから
濡れたシューズが乾いたら、新しいシューレースを通して
次回の釣行に備えておこう。
by tokyo_terry | 2007-07-09 23:43 | ♢ Tackle Talk | Trackback | Comments(22)

After a long time

一ヵ月振りのフライフィッシング。
ちょっと出遅れたけど、大好きな場所へと足を運んだ。

e0009009_103648.jpg
目覚めるとすっかり陽は高く昇っていた。
ケータイの目覚ましも無意識の状態でOFFにしてしまっていた。
どうやらウィークデイのハードな仕事の疲れが溜まっていたようだ。

もうお昼近い・・・。

でも、今からならまだ間に合う。
会社のヒゲおやじ先輩でも誘って木曽の大好きな渓にでも行こう。
数日前の雨のお陰でちょっと水が高いかもしれないけど
この時期ならば、グッドコンディションの木曽のタナビラに
出会えるかもしれない。

入渓すると、やっぱり水は多い。
予想通りだ。
こんなときは大きめの毛鉤をチョイス。

日の高いときはシェードや水通しの良いポイントを狙おう。
もちろん、底石のしっかりとしたポイントやバンク際も忘れずに。

e0009009_11574.jpg
狙ったポイントに流した毛鉤が水飛沫とともに消えた。
そしてボクのランディングネットには
久し振りに会う美しい木曽のタナビラが横たわった。


my trip mater 298.4km
total 3762.1km

The 500th entry Special
by tokyo_terry | 2007-07-08 01:17 | ♤ Fly Fishing | Trackback | Comments(57)

handle

右利き・左利き。
右巻き・左巻き。

e0009009_0365517.jpg
ボクの場合、愛用している全てのフライリールは
ハンドルを右手で回す、いわゆる“右手巻き”だ。
これはフライフィッシングを教えてもらったMr.Nの影響。
ボクはフライフィッシングを始めるまで、ルアーフィッシングをしていたが
ハンドルは反対に左手で巻く“左手巻き”にしていた。
利き手である右手でロッドの操作をして
ルアーを泳がせるためだ。

精密なスプール回転をするスピニングリールは
左手で巻いても何の違和感がない。
むしろ、フライフィッシングを始めた頃は
フライリールを巻くほうが慣れていないコトもあり
右手でリールを回転させるほうに違和感があったくらい。

しかし、フライリールは、フライフィッシングの先生であり
同級生であるMr.Nが“右手巻き”にしていたからそれに習い
ルアーフィッシングとは逆に“右手巻き”にしていた・・・


ここからは先日、よく行くショップで盛り上がったハナシ。

あるお客さんがバーミンガムスタイルの中古リールを何台か品定めしていた。
その時にフライリールは、右手で巻くか、左手で巻くか。と言う話題になった。

ボクは前述のようにフライリールは全て“右手巻き”。
ショップの店長も基本的には“右手巻き”だという。
理由を聞いてみると、それはボクとは違う理由。

なんでもその昔は、フライリールは利き手側に付けるのが“粋”だったそうだ。

ロッドにリールを装着するときに、利き手側にハンドル面がくると
他の釣り人(フライフィッシャー)に、そのハンドル面が見えるからだと言う。
例えば、バーミンガムスタイルのリールなら
その独特のS字ハンドルが外側にくるように・・・

考えてみれば、欧米のバーミンガムスタイル、レイズドピラー。
英国製hardy社のリールなど、昔のフライリールのデザインは
スプールと本体のデザインが異なっているモノが多い。

それに、古くからフライフィッシングを楽しんでいる人たちは
そういった道具がとても高価だった時代だ。
一生懸命額に汗して稼いだお金で、やっと手に入れた外国製のリール。
それを持っているだけで、チョットした自慢になったのだろう。

店長の微笑ましくも面白いハナシだった。


☆ ° ゜☆ ° ゜☆ ° ゜☆ ° ゜☆ ° ゜☆ ° ゜☆ ° ゜☆ ° ゜☆ ° ゜☆ ° ゜☆

The 500th entry Special
気がつけば今回のエントリーで499回目。
次回でなんと、500回目のエントリーになります!!
そこで、500回目のエントリーを記念して、プレゼント企画を用意します!!
賞品は今回のリールの話題にちなんで、フライリールを用意します。
乞うご期待!!
ちなみに写真のリールではありませんので、あしからず(^ ^;

☆ ° ゜☆ ° ゜☆ ° ゜☆ ° ゜☆ ° ゜☆ ° ゜☆ ° ゜☆ ° ゜☆ ° ゜☆ ° ゜☆
by tokyo_terry | 2007-07-04 00:57 | ∇ Fishing Talk | Trackback(1) | Comments(52)

大好きなフライフィッシングにまつわるハナシ。気になる音楽、食事、ジテンシャ遊びやキャンプなど。アウトドアの話をサカナに、ゆったり寛ぎながら酒でも飲みながら語り合いましょうか。でもボクは下戸です(^ ^;


by tokyo_terry