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Silent fishing

静かに、虎視眈々と岸際を狙う。
そして、次々とサカナたちに毛鉤を食わせる。

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taroさんの憧れの流れのひとつが、ここ忍野桂川。
今回初めて見るの湧き水の流れ。
その流れで彼は、次々とサカナを掛ける。

キャストのしやすい位置に立ち、ライズに狙いを定める。
岸際に付いているサカナを狙っているのだ。

流れの中で定位している
狡猾な40アップのレインボーを掛けたり
それまでに釣り上げたサカナの数々。
この日の彼は、絶好釣。

ボクがヤマメに翻弄され続けている横で
静かに次々を鱒たちを騙し、常にロッドを曲げていた。
お陰で、こういったファイトシーンも撮影することができた。

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また、こんな写真も仲間と釣りに出掛けた時ならではかな。
通りがかったリバーズエッジのオーナー渡辺さんと一緒に記念撮影。

自分のカメラでは、こういった記念写真など
普段の釣行では撮らないので、とても新鮮。

といいつつ、自分がちゃっかりセンターに映っちゃってるのも可笑しな話だ。
by tokyo_terry | 2006-07-31 00:20 | ∇ Fishing Talk | Trackback(1) | Comments(26)

Summer Holiday <in Oshino>

大人たちの週末は、ほんの少しの時間だけ
子どもの頃に戻ることの出来る時間。

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気が付けば、8月はもう目の前。
世間の子どもたちは、楽しい夏休みを過ごしているのだろう。
大人になると夏休みというものは、ほんの僅かの日程になってしまう。

この週末は、中部の仲間たちが山梨県忍野村を流れる
湧き水の流れに来ると言うことで、ボクもそこへ駆けつけた。

夏休みシーズンというコトで、結構な交通量だ。
やや遅めにトーキョーの部屋を出たために
夏のレジャーに向かう交通渋滞に巻き込まれ
仲間たちと合流出来たのはすっかりお昼を過ぎてしまった。
お陰で何もしていないのに、お腹はペコペコ。

そこで、忍野でも有名なリバーズエッジさんのトコロへ
仲間とともにお邪魔して、噂のローストビーフサンドをオーダーして
空腹の胃袋を満たす。
これがまた凄いヴォリューム。

ランチタイムは、このローストビーフサンドにかぶりつきながら
フライフィッシングの話題で大いに盛り上がる。

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そこで、イチバン面白かったのは、久し振りにご一緒したライズさんの話。

午前中、テニスコート裏で見つけた60アップのレインボー。
狙いを定め、見事にフックアップしたそうだ。
しかし、あいにくキャッチまでには至らなかったという。

それがランチタイムの頃には
いつの間にか掛けたレインボーの体長が70cmに成長している(笑)
数十分後にまたそのレインボーの話になると、こんどは80・90cmに(爆)
忍野を後にする頃には、メーター級になっているんだろうな。

そんな冗談で盛り上がる楽しい仲間とのひと時は
歳も経歴も全く違う仲間だが、
まるで、子どもの頃の夏休みに戻ったような気分にさせる。

週末、フライロッドを持って水辺に佇めば
誰でも子どもの頃に戻れるフライフィッシング。
なんて楽しい“サカナ釣り”なんだろう。
by tokyo_terry | 2006-07-30 20:59 | ∇ Fishing Talk | Trackback(1) | Comments(18)

Mutter of YAMAME <scream>

アイツだ!やっぱり来やがった。
今日も赤いリールに赤いロッドを持ってやって来た。

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どうもイヤな予感というものは、的中してしまうようだ。
例の赤いリールのアイツが、そろそろ来る頃だろうと思っていたが
本当にやって来た。

今日はさすがにボクも騙されないぞ。
前回アイツは、ボクを騙そうと必死になって
ボクの好物の水生昆虫に似せた“毛鉤”ってやつを
イロイロと目の前に流し込んで来たが
ボクはアイツに釣られなかった。

いや、一度だけ騙されかかった。
よ〜く見ないと、ボクの好物にそっくりなので
ついつい食欲に負けて、アイツの“毛鉤”に食い付いてしまったのだ。

しかし、アイツは釣りの腕がまだまだらしく
ボクが騙されて“毛鉤”に食い付いた瞬間に
右手に持つフライロッドという長い杖のようなものを跳ね上げたが
上手くボクの口にはその“毛鉤”を掛けられなかったのだ。

お陰でボクは、命拾いをしたわけだが
如何せん、アイツはボクの食事時間を長い間邪魔をする。
だからしばらくの間、右ヒレ奥の茂みに姿を消して
アイツがボクを釣るコトを諦めて姿を消すのを待っていたのだ。

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そんなアイツ、今日は仲間を一緒に連れて来ている。
隣に居るのは“洋さん”と呼ばれているようだ。
その隣の青いアロハを来てるのは“godzillaさん”と言うらしい。
なんだかこの二人と赤いリールのアイツが揃うと騒がしいな〜。

うるさくて、食事もゆっくりと出来やしない。

おッ!小振りだが、美味そうなトビケラが流れて来た!!
よし、いただきま〜す。

パクッ!・・・んッ!?
痛たたたたッ!

うわ〜、毛鉤だった!!
よかった〜、どうやら口先を少しかすめただけで済んだ。
危ない危ない、またアイツに騙されるトコロだった。
いや、騙されてしまった。

あれ、洋さんと赤いリールのアイツも同時に
“うわ〜〜ッ!”なんて大声上げてるよ。
“うわ〜〜ッ!”って言いたいのはコッチのほうだよ!

ちょっとの間、右ヒレ奥の茂みに姿を消そう。
by tokyo_terry | 2006-07-30 02:03 | ♤ Fly Fishing | Trackback(1) | Comments(12)

Mutter of YAMAME in oshino

来た。またあいつだ。
赤いリールの釣り人がやって来た。

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ボクはこの住みやすい場所に引っ越して、そろそろ一年になる。
流れもボク好みの流速で、食餌も豊富に流れてくる。

何より危険を感じたら、すぐに隠れる場所が右ヒレ側にある。
そぅ、岸から迫り出した枝が伸びているのだ。
いざという時には、その下に隠れることができるのだ。

冬の間は釣り人など来ないから、とっても平和なのに
春の訪れとともに、何故かこの川には毎日のように釣人がやって来る。

餌だと思って水面を流化する昆虫を迂濶に口にすれば
この居心地のイイ場所でも、とても危険。
以前、この場所に住んでいたヤツのように
釣り人に釣られてしまう。

そういえば昨年の夏から、ちょこちょことココにやって来るアイツに
ボクも危うく釣られてしまうトコロだった。
今週末、アイツがまたやって来そうな気がする。

そう、赤いリールを持って。
by tokyo_terry | 2006-07-28 00:16 | ∇ Fishing Talk | Trackback(1) | Comments(28)

Travel with train

ボクの新しい旅のスタイル。
やっぱり列車に乗るのも、たまにはイイものだ。

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実は今回の湯川釣行は、列車を使った釣りの旅。
旅とは言っても、日帰りの旅だから
荷物も遠征時のように大袈裟なものなどない。

現地に向う道すがら、栃木の友人に
クルマでピックアップしてもらっているので
厳密には列車だけの旅ではない。
しかし、こんな旅もたまにはイイものだ。

血眼になってハイウェイを走ることもなく、眠くなったらしばし仮眠。
お腹が空いたら駅弁を頬張り、片手に小説、そして音楽。
お酒が好きなら、ビール片手に車窓からの景色を楽しむ。
なかなかスローな大人の旅のようにも感じる。

ただ、この場合は目指す土地や人数によっては
クルマで乗り合わせて出掛けた方が財布にも優しく
気の合う仲間同士で移動中の車内も盛り上がったりするから
クルマのほうがイイ場合が断然多い。
駅から現地までの道のことなどもあるしね。

それにしても、今回は危なかった。

帰りの列車で眠りこけてしまい
終点トーキョーに着いたコトにも気付かず、車掌さんに起こされたのだ。

目覚めると列車車庫!にならなくてよかった。
そうなれば、列車での旅など二度としたくなくたってしまうからね。
by tokyo_terry | 2006-07-26 23:55 | * Camp,Outdoor & Journey | Trackback | Comments(16)

Brook Trout & Trout Fin

初めてこの鱒を見た時
なんてド派手なサカナなんだろうと思った。

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白と黒のハイコントラストな縁取りを持つ真っ赤な胸ビレや腹ビレ。
暗緑色の不規則な虫食い模様の背中と背ビレ
体側には青紫色で丸く囲まれた朱点。
極彩色を身体に纏った鱒、ブルックトラウト。
ここ湯川のブルックトラウトは、またの名をパーレット鱒という。

北米大陸東部から日光湯川へ移植され、100年が経つというこの鱒。
サカナ釣りを終えてから、後日こうやって写真を眺めていると
なんだかその時の情景が蘇ってくる。

次はあの場所でこの毛鉤を使ってみようとか、
あのポイントには上流から回り込んでアプローチしてみようとか。

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それにしても、この派手な色合いの鱒を見ていると
さらに印象的なのが口の大きさだ。
まるで80年代に全国各地に広がった
ウワサ話の主人公“口裂け女”を連想してしまう。
ボクはそんな女に実際出会ったことは無いし
ブルックも“私、キレイ?”なんて言わないのだが。

釣り上げてみると、同じイワナ属でも
日本原産の“ニッコウイワナ”や“ヤマトイワナ”よりも
比較にならないほど口が大きな印象が残る。
この口の大きさは、食餌に対する貪欲さが顕れているかのようだ。

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今度湯川へ行った時は、もう少し大きな毛鉤を流してみよう。
こんな大きな口なら、大型の毛鉤でも大丈夫そうだ。

そのときの毛鉤は、ウェットフライがイイかもしれない。
この鱒のヒレを模したTrout Finなんてパターンで狙うのも
ちょっと粋な釣りの楽しみ方かもしれないな。
by tokyo_terry | 2006-07-25 23:40 | ∇ Fishing Talk | Trackback(1) | Comments(18)

Tight loop

川面に覆い被さる木々の隙間。
きっとあの下の流れには、ブルックトラウトたちが居るに違いない。

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その日の午前中は、2ヵ月前とは全く違い“一体何処へ行ってしまったのだろう”
と思うほどブルックトラウトたちの魚影が見えず、水面を流す毛鉤への反応も悪い。
そのかわりに、流芯からはホンマスやレインボーたちが
ボクの毛鉤に食い付き、鋭角的で躍動感のある引きでロッドを曲げてくれる。

ここ日光湯川は、何処も彼処も午後になれば
ほとんどのポイントに釣り人が一度は入っているだろうから
見えているサカナに的を絞って釣るサイトフィッシングか
釣り難い場所に的を絞り込み、しつこいほど毛鉤を流す作戦の
どちらかで釣りを展開しようと考えた。

そんなコトを考えながら木道を歩いていると
小滝の上流に木々の枝葉が川面を覆っている流れを見つけた。
川面との隙間は50〜60cmほど空いており、その奥、幅にして2mほどに
適度な水深と底石で水面に変化が起きている。
幅2mほどの流れには、しっかりとした流れが3本入っている。
その中に確実にブルックトラウトがいるはずだ。

しかし、自分の背後と真上にはブッシュが迫り出して
非常にキャスティングが厄介なポイントだった。

徐々に奥へと毛鉤を押し込むようにキャストを繰り返す。
右手に持つロッドを水面と平行に振りながら
上下左右の木々の隙間でフォルスキャスト。
もちろんタイトループを意識しながらのキャスティングだ。

川面と枝葉の隙間目掛けて
シュート時に一気にリストを閉じ、同時に左側上流にリーチを強く入れる。
すると先に着水したリーダーから、さらに奥に毛鉤がターンオーバーするのだ。

手前の流れは速いので、大きく、小刻みにメンディングを入れて
毛鉤をナチュラルドリフトするようにフライラインを操る。

何度も何度も繰り返していると、徐々に毛鉤をさらに奥へと入れるコツが掴めてきた。
よく見れば、メイフライのスピナーも張り出した枝葉の下で乱舞し始めた。
コレはチャンスかもしれない。

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何度目かのプレゼンで奥の流れに毛鉤が流れた時
枝葉に隠れた薄暗い水面が、ブルックの起こす水飛沫で
キラキラと輝いて見えた。
by tokyo_terry | 2006-07-24 22:46 | ♤ Fly Fishing | Trackback(1) | Comments(18)

Dear Friend <nikko yukawa>

ブルックトラウトに会いに日光湯川へ。
いや、どちらかと言えば仲間たちに会いに行った一日だった。

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一ヵ月振りに会ったochiさんと二人で、目指すは二ヵ月振り日光湯川。
二ヵ月前、この湯川で初めて会った友人とも今日は一緒に釣りをするのだ。
その友人、komさんくろやんさんは、少し前に到着してすでに釣りをしていた。

最上流部の湯滝から、木道を歩きブルックの魚影を探す。
しばらくすると、ochiさんがライズを発見。
さっそく、そのライズをochiさんが狙う。

すると、一発でそのライズの主を仕留めた。
後ろでその様子を見ていて、とても気持ちのイイ会心の釣りだ!
破顔一笑。
この笑顔が全てを物語っているようだ。

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その後、ochiさんと一緒にサカナを探したり
時には少し距離を置いて、それぞれの釣りを楽しんだりした。

しばらくしてkomさんとくろやんさんと合流し
ランチタイム&おしゃべりタイム。
ochiさんのカタコトの日本語でのお喋りで盛り上がり
観光客がたくさん訪れている湯滝直下の流れに向かう。

正確なキャストで、滝下のヒラキやカタを狙う。
直ぐさま抜群のプロポーションのブルックが
ochiさんの毛鉤に目掛けてアタック。

大きくロッドを曲げた直後。
その様子を見ていた小学生の団体数十名からの大きな拍手が起こる。
凄い光景だ!!

その後、ホンマスやさらに大きなブルックを釣り上げる。
すると、さらに大きな歓声と拍手の嵐!
きっとこの様子を見ていた子どもたちの中に
夏休みの絵日記にこの様子を描く子どもがいるのではないだろうか。
そう、フライフィッシャーマンが滝の下で釣りをする姿を。

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最後にochiさん、komさん、くろやんさん。
今日はどうもありがとう。

ただサカナを釣るだけではなく、仲間と楽しいひと時を過ごす事で
より一層フライフィッシングが楽しくなる事を
再認識させてもらえたような気がする一日となった。
by tokyo_terry | 2006-07-24 01:17 | ♤ Fly Fishing | Trackback(2) | Comments(20)

Source Cutlet Bowl

イブニングを終えクルマに戻り時計を見ると
なんと、短針は8を指そうとしていた。

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“イイですよ、行きましょう。”

辺りが闇に包まれるまで
アマゴのライズに翻弄され続けたボクたちのお腹は、ペコペコだった。
友人からの提案にボクは何も考えることもなく飛びついたのだ。

そう、ココは南アルプス。
やはりというか、当然の成り行きというか、夕飯はソースカツ丼に決まった。
友人は“ガロ”というお店に行こうかと言っていたが
何ぶん遅く迄ライズ地獄にドップリとハマってしまったので
今からでは閉店してしまう。

そこで、帰り道にまだ開いている
適当なお店に入ってこの町の名物“ソースカツ丼”をいただいたのだ。
しかしこの町、本当にソースカツ丼を取扱ってる飲食店の多いこと、多いこと。
なんでもソースカツ丼会なるもの迄あるようなのだ。

先週、たまたまテレビを見ていると
ソースカツ丼?というかソースカツ丼の元祖はどっちだ的な特集をやっていた。
美味しくいただければ、ボク的にはどうでもいいのだが・・・

こうやってみると、カツ丼もイロイロとあるものだ。
一般的に玉子でとじたものや、今回のような甘いソースのかかったソースカツ丼。
名古屋には味噌カツ丼なんてのもある。
ボクが働いている会社の近くのお店には、おろしカツ丼なんてのもある。
これがサッパリとしていて、なかなかイケるのである。

これだけ、カツ丼というものにバリエーションがあるという事は
それだけ多くの人々に愛されている食べ物なんだろう。

あなたはどんなカツ丼がお好きですか?
by tokyo_terry | 2006-07-22 07:02 | ♡ Foods & Drink | Trackback | Comments(16)

FLY SHOP in the country

久し振りにその店のドアを開けた。
そこには以前と変わらず、彼らしい元気のある笑顔があった。

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日曜の釣りを終え、夕飯を食べてから車中泊をして
翌日の海の日は、ひと山越えた高原の渓を釣り歩こうと思っていた。
しかし、土曜の夜から降り始めた雨が中部・北陸・信州の渓の水を一気に増やし
とても釣りの出来る状況では無くなっていた。

翌日は実家へ戻って、のんびりと休養しよう。

しかし、実家に戻っても何もするコトがない。
土砂降りの日の釣り人の休日は、実に時間を持て余してしまう。
無意味にタバコの本数が増えるだけだ。
暇つぶしにドライヴでもするか、外は雨が降っているけど。

そういえば、トーキョーへ転勤になってから
一度も顔を出していない店があったな。
そのお店のコトを思い出して、くわえタバコのまま
クルマのイグニッションを回し、アクセルを踏み込む。

店に着くと、すこしだけ以前と雰囲気が変わっていた。
ドアを開けて中に入ると、店先の雰囲気とは裏腹に
相変わらず元気な店主がいた。
元気な声で、いらっしゃいませ!と。

久し振りに入ったお店とは・・・加藤毛ばり店だ。
実はこのおの店主は、ボクの大学時代の同級生なのだ。

こじんまりとした店だが、店主のキャラがイイのか
ボクがこの店にいる間に、数人の常連さんたちが来店。
問い合わせや注文の電話も何度が鳴っていた。

老舗や有名店の多い中部のフライショップの中でも
なかなか頑張っているようだ。

店内に入れば、ボクもお客さんのひとりだ。
たまにしか来ることが出来ないから、同級生のよしみで
ちょっと何か買っていこう。

そう思いながら、狭い店内をグルグルと回り
新しいキャップと変わったパッケージのリーダーを数本手に入れた。

さて、次の釣行でキャップとこのリーダーを使ってみるとするか。


PS.ココの店主、ボクと同い年なのにフライショップのオーナーをやってます。
釣具屋のオヤジって雰囲気はまだまだありませんが、なかなかの好青年です。
通販もやってますので、何かご入用の時は一度電話してみてください。
あれやこれやと、相談に乗ってくれるはず。
あ、でもボクの名前を使って、値切ったりするのは勘弁してくださいね(笑)
by tokyo_terry | 2006-07-21 21:57 | ∇ Fishing Talk | Trackback | Comments(14)

大好きなフライフィッシングにまつわるハナシ。気になる音楽、食事、ジテンシャ遊びやキャンプなど。アウトドアの話をサカナに、ゆったり寛ぎながら酒でも飲みながら語り合いましょうか。でもボクは下戸です(^ ^;


by tokyo_terry