カテゴリ:♢ Tackle Talk( 118 )

Ear Plugs

キャンプに、テント泊に。
かなり役立つアイテムのはず・・・だと思うのだけど。

e0009009_1684732.jpg来週末のキャンプが今からとても楽しみだ。今日はアウトドアショップへフリーズドライ食品を数点を買いに行って、その帰り道に100円ショップへと向かった。そこで手に入れたのは、熊除け用の爆竹とコイツだ。ふんわりと柔らかなポリウレタン製のコイツ。


オレンジ色がとてもキレイなコイツの正体は・・・
by tokyo_terry | 2010-08-07 16:11 | ♢ Tackle Talk | Trackback | Comments(0)

Back Pack

フィールドよりもショップにばかり行ってるような・・・
最近やたらと買物が多い。

e0009009_9213262.jpg手に入れたのは、アルパインパック50。モンベルの数あるバックパックシリーズのベーシックモデル。仕事帰りにモンベルショップへ向かい、店員さんに1泊のトレッキング&キャンプで使いやすいザックのオススメモデルを教えてもらい、キレイなオレンジ色のザックをチョイスした。(使い勝手や性能も重要だけど、やっぱ見た目もね*笑)
商品知識の豊富な店員さんによると、ザックを背負うのにも適切な手順があるようで、ピップベルトの位置を腰骨の中心に合わせ、バックルを留める。その後、ショルダーハーネス→チェストサポートベルトの順に留めるコトで、大きなザックを体の中心にフィットさせ安定させる。不快なブレや体にかかる負担を減らし、歩きやすくさせるようだ。また、背面にフレームが入るこのモデルは、使用者の背中の形状に合わせた調整が可能とのコトで、ボクの背中にフィットさせるように調整もしてくれた。調整後は、窮屈な感じもなくリラックスして背負うコトができる。
1泊程度のトレッキング&キャンプなら、大きなザックじゃなくても行けると個人的に思っていたけど、友人たちからの助言で、40Lではトレッキングにフィッシングも含めるとちょっと小さいとの指摘を受けたから、店員さんにも用途の相談をして、今回は50Lのモデルを入手してみた。60Lクラスでも良いかもと言われたけど、さすがに大き過ぎるような気がした。持ち歩く荷物を厳選しても、実際にザックの中に入れてみると、たしかに40Lでは小さかったかもしれない。
でも、テント・シュラフ・マット、コッヘル・ランタン・ストーブ・ガスカートリッジなどのキャンプ道具一式はすんなりと入ったから、あとは一泊分の食飲料と着替え、そして釣り道具を入れるだけだ。シュラフをコンプレッションさせ、マットの入れ方などを工夫すれば、もっとスマートに荷物を入れるコトができそうだから、出発前に荷物の出し入れの練習もしておいたほうが良さそうだ。
このバックパックは、トップリッドが取り外し可能で、さらにバックルのついたベルトが内蔵、簡易防水ファスナー付のウェストポーチとしても使える。本体にキャンプ道具、トップリッドには厳選したドライフライのボックスとティペットなどの消耗品とラニヤードなどを入れておけば、すぐにでも釣りが楽しめそうだ。

今年の夏休みは、このザックを担いで軽快に夏のトレイルを歩こうと思う。ただ心配なのは、炎天下にこの重たいザックを背負って上り坂を数時間も歩くコトが出来るかどうかだ。
でもこうやって釣り人の理想や夢をザックにいっぱい詰め込んでいくのは本当に楽しい・・・夏休みがとても待ち遠しいな。はじめてのトレッキング&キャンプはとても楽しみだ。


あ、日焼け止めや虫除けスプレーも入れておかなくちゃ。
熊鈴も付けておいたほうが良さそうだ・・・カメラと予備のバッテリーも・・・ん〜、さすがに三脚はムリだな・・・他にも・・・
ある意味、40Lくらいのザックのほうが良かったかもしれない。
by tokyo_terry | 2010-07-25 09:26 | ♢ Tackle Talk | Trackback | Comments(26)

BRAIDED STRAP< terry'sFFB model >

ランディングネットとベストを繋ぐストラップを自作してみた。
人生で初めての編み物は、なかなかの出来・・・になったと思う。

e0009009_1751684.jpg少し前までは、キーバックチェーンにランディングネットを吊り下げていた釣り人も多かったようだけど、今はグリップが下向きで素早くランディングの出来るマグネットリリーサーとスパイラルコードを組み合わせている釣り人が多いのだろうか。ボクもキーバックチェーンやマグネットリリーサーを使ってみたコトはあるのだけど・・・洗濯ハサミのようなクリッパーがボクにはイチバン良い。ランディングネットを差し出すまでに手間取ったりするコトもあるのだけど、背中に余分なものがなければ、ティペットやラインが絡んだりするトラブルがなくなるからだ。

しかし、先日新しく手に入れたベストの場合、デジイチをショルダー部のD管に繋げるコトができるのだけど、カメラを背中側へ回すとクリッパー式のリリーサーではランディングネットが外せなくなるというコトが判明した。となるとキーバックチェーンを使うかマグネットリリーサーを使うことになる。手元には以前使ってみたマグネットリリーサーがあるから、そいつを装着してみたのだけど、そのままでは落下や紛失の危険性が高くなる・・・そこで、雨と増水で釣りにも行けずヒマを持て余しているから、ランディングネットとベストを繋ぐストラップを自作してみた。
100均のお店で見つけた髪留め用のゴムを三つ編みにして作ったストラップ。小さなカラビナは手元にあったものを使ったから、材料費はたったの100円。なかなかのコストパフォーマンスだと思う。市販のスパイラルコードに比べれば、伸縮性は少なく少々重いかもしれないけど、様々な色や柄が選べるところが楽しい。三つ編みにしたコトで多少の強度は増したと思うけど、耐久性はどれほどの物だろう。
ま、材消費たったの100円だから、細かいコトは気にしない気にしない。来週こそは釣りに出掛けられれば良いのだ。
by tokyo_terry | 2010-07-04 17:53 | ♢ Tackle Talk | Trackback | Comments(10)
フライフィッシングをはじめてから8着目にして
やっと巡り合えたかもしれない。

e0009009_0144631.jpgデジタル一眼レフを首に掛けて朝から夕方まで釣りをしていると、血行不良になってしまい翌日には酷い頭痛になってしまう・・・というエントリーを先日したのだけど、その際、ショルダー部にカメラなどをぶら下げるコトのできるD管の付いたSSベストを紹介された。しかも、評判の高いフィッシングベストを作り出しているflux社から近々発売予定とのコトだったから、いつ頃発売されるのだろう・・・と思っていると、数日後にはflux社のホームページに発売の告知が掲載された。

フルックス製 リバーソング SSベスト シンメトリー 写真を見てみると、前面ポケットはオーセンティックなポケット配置。背面ポケットにはマチ付きで調節可能。しかも大容量。2スプール入るティペットディスペンサーがチェストポケット前部に何気なくセットするコトができるのはとても良いデザインだと思う。また、ピンオンリールを装着するループがチェストポケットの蓋裏に付いているのもグッドアイデアだ。着心地や疲労感の少なさや信頼性は、多くの友人たちが同メーカーのベストを着用しているコトで証明されているし、flux社のNさんも何度か会っているから、その人柄からも真面目なモノ作りをしているコトは感じ取れる。そして、このベストのプロデュースは巨匠・佐藤成史さんである。

e0009009_0183855.jpgもう、完全に一目ボレ。

でも、ちょっと高価なんだよなぁ。と思いつつ、先日の雨の休日に向かったショップへ今日も足を運ぶと、店主から限定生産だからねっ!って・・・またかよ・・・と言いつつ。

関連記事→限定というコトバに弱いボク 其の壱
     限定というコトバに弱いボク 其の弐

でも、実際に着てみると着心地も良いし、縫製もしっかりとしていて耐久性もありそう。ホームページには掲載されていないけど、小物などを入れるポケットはパッドが入っていたり、蓋がポケット全体を覆うデザインになっていたり、スプレー式フロータントが入れられるポケットが内側にも装備されていたりする。ファスナーもティペットが噛みにくいデザインが施されていて、細かな部分へのコダワリもほんとうに凄い。
でも、一箇所だけ何のために付いているモノかわからないものがあったから、Nさんに直接質問をしてみると・・・あ、コレは二人だけの秘密にしておこう(笑)

早く梅雨明けしてくれないかなぁ。8着目にして巡り合ったこのベストにカメラを装着し、ロッドを持って早く渓を釣り歩きたいなぁ。と雨音を聞きながら渓に思いを巡らせている。
by tokyo_terry | 2010-06-27 00:28 | ♢ Tackle Talk | Trackback | Comments(10)

LEYERING

雨が降ったり止んだりしてて妙に気温が高いから
家の中にいると、ムシムシとするなぁ。

e0009009_17231247.jpgところで、この写真は何だかわかりますか?
あ、先に言っておきますが、たまに行なうクイズじゃありません。当てても今回は何も出ませんので悪しからず。でも、エントリー数がすでに900回を越えているので、1000回目のエントリーでまた何か賞品を用意して1000回記念のイベントでもやってみようかなぁ。





で、答えは・・・
by tokyo_terry | 2010-06-20 17:32 | ♢ Tackle Talk | Trackback | Comments(8)

Para-Miyuki843 07'00" #3

友人にスプリットケーンロッドを作ってもらった。
ファーストインプレッションをひと言で言えば、また釣りに行きたくなるロッドだ。

e0009009_20484698.jpg今、ボクの手元にはスプリットケーンロッド・・・馴染み深い言い方をすれば、バンブーロッドが二竿ある。一竿は、桜のトンネルの下でアマゴを狙うために、と友人が真竹を使いオイルフィニッシュのブランクでバンブーロッドを作ってくれたもの。7ft6inchという長さの割には持ち重りもなく、釣り味も良いロッドだ。先日まで開催していた三人のフライフィッシング展にも作品として展示していたロッドだ。
そして、もう一竿。盛期にイワナを釣るためのバンブーロッドが欲しいと思い、友人でありプロのバンブーロッドビルダー・para-miyukiさんにボクがオーダーしたトンキン竹のブランクにウッドグリップが特長のロッドだ。


はじめてこのビルダーのロッドを振ったのは、たしか2005年の秋。ビルダーであるmiyukiさんとはじめてお会いした時である。その当時のボクはバンブーロッドなど振ったコトがなく、恐る恐るゆったりとロッドを振り、miyukiさんから“もっと早く”だったか“もっと強く”だったか・・・今となっては曖昧になってしまったけど、バンブーロッドというコトを気にせずにキャスティングが出来るロッドだと言われ、ちょっとビックリしたコトを思い出す。
ボクの中では、バンブーロッド=スローアクションで、尚かつゆっくりとしたテンポで釣りを楽しむ道具というイメージが出来上がっていたのだけど、このロッドはそうではない。力任せにロッドを振ってはダメだけど、ロッドを振る際のスピードは、グラファイトロッドを振る時のように早くもできるし、ゆっくりと振るコトもできる。ロッドに合わせたキャスティングを必要としないのは、熟成されたテーパーが鍵を握っているからだと思う。
ボクは自分でもフライロッドを組み上げたりするのが楽しみのひとつだったりするのだけど、ロッド作りを楽しんでいる友人が増え、一緒にフライフィッシングを楽しむコトも多くなり、次第に友人の作るロッドでフライフィッシングを楽しむのもイイものだと思うようになった。そして昨秋、東京の友人が手に入れたmiyukiさんのバンブーロッドをお借りして、試し振りをさせてもらったときに、改めてmiyukiさんの作るロッドを使ってみたいと思うようになった。すでに友人たちの多くがmiyukiさんのロッドを使っているコトもあり、それに刺激を受けたのも事実だけど、miyukiさんからロッドケースに貼るためのラベルとステッカーのデザインの依頼がボクの所へ来たのも、このロッドが使いたくなった理由もひとつだ。
まぁ、理由などわざわざ書くコトではないのかもしれないけど、せっかく手に入れたのだから、もう少し語らせてもらおうと思う。

スペックはこんな感じ。
by tokyo_terry | 2010-06-07 21:23 | ♢ Tackle Talk | Trackback | Comments(14)
日曜の朝、アマゴ釣りのためのロッドが届いた。
花見釣行のために作られた7ft6inch #3の真竹製バンブーロッド。

e0009009_23554848.jpgボクはこれまでに、国内外を問わず既製品のフライロッドを何本も愛用してきた。#1〜8までのシングルハンド、スイッチロッド、ツーハンドを合わせて20数本のフライロッドを使っていて、グラファイトロッド以外にもグラスロッドなどブランクを買い求めて自作したロッドも7本を数える。ただ、バンブーロッドに関しては、友人のロッドを試し振りしたくらいで、自作をしたコトもないし、所有したコトなど一度も無かったのだけど・・・

先日の日曜日、手元に届いたばかりのバンブーロッドで釣りを楽しんできた。このロッドは“桜のトンネルの下を流れる渓流で、友人(ボクのコトだ)とアマゴを狙う”をコンセプトに友人が作ったロッドだ。

軽量な真竹製のブランクのテーパーはPayneのmodel100。オイルフィニッシュのストローカラーでアマゴの朱点をイメージさせるラッピングカラー。ストリッピングガイドは、ほんのり淡い桜色。桜の木を使ったリールシートフィラー。ロッドクロスにもこだわった桜柄(友人の奥様が作ってくれたもの)という、まさに桜の花咲く里川でアマゴを釣るためのロッドだ。


実際に桜が満開の里川でアマゴを釣り上げるコトもでき、とても楽しい釣行になった。でもこのロッド、今週末から始まる三人のフライフィッシング展に展示をするから、しばらく使うコトができなくなる・・・釣り味がとても楽しいロッドだったからまた早く使ってみたいなぁと思うのだけど“桜のトンネルの下を流れる渓流で、友人とアマゴを狙う”をコンセプトに作ったロッドだから、来年の春までオアズケになるのかなぁ。

でも今シーズンは、バンブーロッドを使ってフライフィッシングを楽しもうと思っている・・・今度は6月、関東の友人にお願いしているイワナ釣りのバンブーロッドだ。コチラはトンキン竹を削ったブランクに焼き入れしたブラウントーンのロッド、グリップもコルクではなく木製のグリップ。とても楽しみなロッドである。

そういえば、先日届いたリメイクバッグや愛用のランディングネットも友人の手仕事から生み出されたもの。この他に、少し前に手に入れた熊除けの鈴も友人の手仕事の逸品だし、今お気に入りのキャップも友人のデザインしたものだ。最近の愛用品は、作り手の顔が見えている物が徐々に増えている。釣果ばかりにこだわったフライフィッシングよりも、こういった道具にこだわったりするフライフィッシングってのもとても楽しいと思う。

今回のロッドを作ってくれた友人に感謝。また、多くの友人にも感謝。
by tokyo_terry | 2010-04-21 00:00 | ♢ Tackle Talk | Trackback | Comments(0)

EGO BAG

慌ただしかった師走も、あと少し・・・もうすぐ新しい年がやってくる。
新年を迎える準備は終わったから、のんびりと・・・

e0009009_23104382.jpg毎日ドタバタと過ごす日々が続き、ちょっとお疲れモードだった。でも、無事に仕事納めをして、会社の大掃除も終え、毎年恒例の忘年会やボウリング大会にカラオケで朝まで過ごしたりするイベントを終えると、年末年始の休日が始まる。自宅の大掃除さえ終わらせてしまえば、のんびりと好きな事をして過ごすコトが出来る。
いつもならオフシーズンには管理釣り場へ出掛けたり、フライロッドを組み立てたり、タイイングに精を出して何かしら翌年の釣りの準備をするのだけど、何故だかこの冬は、そのスイッチが入らない。どうしてだろう。

・・・そうか、明確な目標が無いからだ。

じゃ、なにか目標を立てれば・・・と思い、楽しく渓歩きをしよう!をキーワードにする。そしてそのキーワードを忘れないようにするため、日頃から使うコトの出来る日用品・買物用トートバッグ(エコバッグ)にオリジナルデザインを施してみた。

でも、ECOバッグというよりも、これじゃEGOバッグになってしまったような気も。それに、アッという間にできちゃったから、明日からは何しよう・・・
by tokyo_terry | 2009-12-30 23:15 | ♢ Tackle Talk | Trackback | Comments(6)

Restore

抜けなくなったフェルールが抜けた。
昨年の長良川釣行から、実に1年9ヵ月振りだ。

e0009009_10182297.jpg#4、9ftの4pcロッドのティップから3番目のフェルールが抜けなくなり、ロッドケースにも仕舞えなくなっていた。冷水に浸してみたり、温めてみたり、フェルール部分にCRC556をスプレーしてみたりもしたのだけど、全くもって歯が立たなかった。

早春の時期に使うロッドだったから、渓流シーズンが進んですっかり忘れていたのだけど、ロッドビルドや修理でいつもお世話になっているお店に行って相談をしてみると、その場ではやはりフェルールを抜くコトが出来なかった。でも、その晩には“ロッドの修理完了致しました”との連絡が・・・急がなくても良いよ。と言っておいたのだけど、仕事が早いのはやはり嬉しいものだ。

そうそう、インストラクター資格を持ち、明るく楽しい店主のお店<加藤毛ばり店>でもヘボヘボ会のカレンダーが購入できます。お近くにお住まいの方、是非お立ち寄りください!!ロッド製作やキャスティング以外にも、ソルトウォーターフィッシングにも強いお店です。

2010hebohebo会カレンダー受付
手渡しなら、送料ナシでチョイとお値打ち!!



2010hebohebo会カレンダー受付
コチラでも入手できます♪
by tokyo_terry | 2009-11-28 10:26 | ♢ Tackle Talk | Trackback | Comments(12)

WAYFARER

レイバンのウェイファーラーは格好良いと思う。
ボクに似合うか似合わないかは別問題だけど。

e0009009_10195963.jpgいつ頃からだったっけ・・・視力が低下し始めてからメガネを掛けるようになったのは中学生の頃だから、これまでの人生の2/3はレンズ越しに物事を見てきたコトになる。普段からずっとメガネを掛けて生活しているから、今さらコンタクトレンズを使ってみようとは思わない。メガネを掛けはじめた中学生の頃は、メガネって嫌だなぁと感じるコトもあったけど、今じゃメガネを掛けていないと何だか気恥ずかしいし、自分らしくないと思えるから不思議だ。女性が“すっぴん”でいるのと同じような感覚だろうか・・・

そうそう、今日はメガネの話をしようと思ったワケじゃない。


サングラス・・・いや、偏光グラスの話をしようと思っていたんだ。
by tokyo_terry | 2009-07-05 11:17 | ♢ Tackle Talk | Trackback | Comments(20)

大好きなフライフィッシングにまつわるハナシ。気になる音楽、食事、ジテンシャ遊びやキャンプなど。アウトドアの話をサカナに、ゆったり寛ぎながら酒でも飲みながら語り合いましょうか。でもボクは下戸です(^ ^;


by tokyo_terry
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