カテゴリ:☆Bike item( 27 )

SHIMANO BACKPACK ACCU3D U-10

ジテンシャ用に新しくバックパックを入手。
これで、背中の蒸れから“おさらば”できる・・・か。

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サイクルジャージには背面にポケットが付いていて
小物などを入れることも可能だけど
スマホや財布などを入れておくと
運動時の発汗の影響を受けてしまう。

ボクのような汗かき体質の場合は
ポケットの中で泳がせてしまうコトに。

また、カメラやタオル、補給食などを携帯する場合
バックパックを背負っていたけど
背中でグラつかないようにストラップを締め込むと
ピッタリとフィットするため通気性が悪くなり
今度は背中の蒸れがすごく不快になる。

そこで、背中が涼しいと評判の
deuterのジテンシャ用バックパックを・・・
と思っていたけど
より軽量で、スッキリとしたデザインの
シマノのバックパックU-10をチョイスしてみた。
と言うか、カラーリングがジテンシャと同じブルーだったのが
本当の理由だったりして。

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柔らかな裏地でスマホを安心して入れられる上部ポケット。

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容量は2・6・10・15Lの4サイズから10Lをチョイス。
両サイドの大型ファスナーで、内容物の取り出しも容易だ。
内部にはハンドポンプやスペアチューブも入れやすいポケットも。

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底部には小物を入れるポケットとキーホルダーも。

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小さいながらもサイドポケットには補給食も入れられる。

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本体表面はストレッチ素材で薄く軽量な作り。
ショルダーストラップも通気性を考えてメッシュとストレッチ素材のハイプリッド
イチバン気になるのは、熱を逃すようにデザインされた
立体成形されたバックパネル。
この実力は如何に?

さて、背負い心地と使い勝手はどうだろう。
背中の蒸れから“おさらば”できる・・・と良いな。


by tokyo_terry | 2014-05-11 18:31 | ☆Bike item | Trackback | Comments(4)

Upgrade < Wheel & Sprocket >

スプロケットを12-13-14-15-17-19-21-24-27-30T→12-13-14-15-16-17-19-21-24-27Tへ。
ホイールも鉄下駄からちょっとだけアップグレード。

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冒頭の数字は、ジテンシャ乗りじゃなきゃ判らない数字だと思う(笑)
この数字はカセットスプロケット(以下CS)と呼ばれる
後輪に装着されている変速用ギアの歯数構成を表している。

小さな数字が高速側で使用するギアの歯数で、
反対に大きな数字が低速側で使用するギアとなる。

ボクのドマーネに装着されているCSは
ShimanoのTiagraと呼ばれるグレードの10速用CSで
エントリー向けの12-30Tというワイドレシオな歯数構成。

30Tというローギアはヒルクライムの際には
とても有り難いというか、心強いギアだ。
ヒルクライムが苦手なボクには
ピッタリと思われる歯数構成だけど
16Tとか18Tというギアが入っていないため
平地を走行する際、ちょっとだけギアのつながりに不満もある。

自分に合ったCSって、いったいどんな構成なのか
実際に試してみなくちゃ判らないので
ちょっとだけ違うCSに換装してみようと思い
歯数構成が一枚だけ違う12-27TのCSを入手。

12-13-14-15-17-19-21-24-27-30Tから
12-13-14-15-16-17-19-21-24-27Tに換装する。
中間の15-17Tの間を埋める16Tが新たに加わり
ローギアの30Tが抜けた構成のCSだ。

中間部分がクロスレシオとなったコトで
スムーズな走りに期待したいトコロだけど・・・
ヒルクライムでの走りは30Tでも厳しいのに
さらに厳しくなるんだろうなぁ(笑)

なにはともあれ、増税前の駆け込み購入をしただけのハナシなんだけど
もうひとつ、ホイールも換装予定。

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ホイールを変えると、走りにずいぶん違いが出ると言う。
より軽量なホイールは、漕ぎ出しが軽くなったり
空気抵抗を低減するエアロホイールは高速巡航が高まるらしい。
また、カーボン製のホイールは非常に軽く、剛性感もあるらしい。

でも、他のバイクには乗ったコトがないため
実体験がなく、本当かどうかもわからない。
でも世のローディー達がホイールを変えているのは
走りに違いがあるコトを判っているからなんだろう。

でも、カッコいいなぁと見た目でホイールを選んじゃうと
そのプライスタグはとんでもない数字が並んでいたり
車両本体よりも高くて、なんだか非現実的。

そこで、身の丈に合ったホイールを探し
コストパフォーマンスが高いと評判のホイールを
導入してみようと考えた。

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ボクが選んだのは、SHIMANOのULTEGRA WH-6800。

なんと言っても、はじめてのホイールチョイスなので
手が出しやすい価格帯で安心のブランド。
鉄下駄ホイールから比べると
重量も前後ホイール合わせて500g以上軽い。

マットグレーのカラーリングで、派手な華飾はなく
シンプルにロゴステッカーだけだから
見た目は地味で、少々もの足らなさも感じるけど
落ち着いた色合いでマッチングは悪くないと思う。

このホイールは、クリンチャー以外にも
チューブレスタイヤにも対応しているようなので
乗り心地の良いと言われるチューブレスタイヤでの走行もしてみたいけど
とりあえず現状のタイヤを履き潰してから考えようと思う。

昨日は雨が降っててジテンシャで走れなかったから
持て余していた時間を使って、自分でドマーネに組み付けてみた。
ちょっと心配な部分もあるけど・・・

あぁ、早く実走行してみたいなぁ。




by tokyo_terry | 2014-03-31 21:17 | ☆Bike item | Trackback | Comments(0)

Method for Whitening Saddle

真新しいデニムパンツを履いたら
白いサドルには跨がないほうが良い。
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ハンドルに巻かれたバーテープとサドルの色ってのは
ロードバイクの完成車の場合、白か黒のどちらかが多い。
ボクのドマーネもフレームカラーに合わせて
ハンドルには白いバーテープが巻かれ、
サドルも白の組み合わせがデフォルトになっている。

黒いバーテープとサドルが付いていると
引き締まって見えるため、精悍なイメージで
なおかつ汚れが付かなくて良いなぁと思う。

一方、白いバーテープとサドルは
明るく軽やかな印象が良いのだけど
汚れにはめっぽう弱いのだ。

もう一台の29er MTBは黒いサドルだったから
全く汚れが目立たず、またMTBというコトもあり
少々汚れていても気にならなかったのだけど・・・

ジテンシャ用のボトム、例えばレーパンだけを履いて
乗れば良いのかもしれないけど・・・
たまにデニムパンツを履いて乗ると・・・この通り(汗)

特に、色落ちの激しい真新しいワンウォッシュのデニムパンツを履いて
乗車すると、白いサドルがメチャクチャ汚れるのである。

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ここまで白いサドルが汚れてしまうと、かなり気になってしまう。

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そこで、白いサドルの汚れはどうすれば良いかと調べてみると
お掃除用のスポンジが効果的とのコト。
メラミンスポンジで擦ればキレイに落ちるというコトだった。

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有名なこのスポンジ、ロール状の使いやすそうなタイプを入手して
スポンジに水を含ませ擦ってみると
アッという間に汚れがキレイに取れた。

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サドルのホワイトニング後、撮影してみると
白飛びしてしまうほどキレイになった(笑)

教訓。
真新しいデニムパンツを履いたら
白いサドルには跨がないほうが良い。




by tokyo_terry | 2014-03-19 22:13 | ☆Bike item | Trackback | Comments(6)
最初っからこういうボトルの存在を知っていれば
・・・散財しなかったのに(笑)
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少し前にキャメルバックのウォーターボトルを
購入したばかりなんだけど
実際に使ってみると、ちょっと気になる点が・・・
それは飲み口。

キャメルバック ポディウムチルジャケットボトル・・・名前が長い(笑)には
飲み口を覆うカバーやキャップは付いていないため
ボトルをダウンチューブに装着した状態でしばらく走行すると
砂やホコリなどが飲み口に付いてしまうのである。

そんなもの拭き取れば済むんじゃないかと思われるかもしれないが
シリコン製の飲み口に付いたホコリなどは、意外とキレイに取るのは難しい。
カメラやスマホカバーで、シリコン製カバーを使ってみたコトがあれば
お判りいただけると思う。
硬質なプラスチック製の飲み口なら簡単なのだけど。

キャメルバックのボトルのボディは適度に柔らかく
バルブ付きの飲み口は、逆さにしても中身がこぼれたりせず
ロック機構も付いていて、デザインも気に入ったのだけど・・・。

キャップ付きのボトルにすれば済むコトだが
キャップが付くことで片手での給水はムリだし、動作が増えるのも・・・
と思っていたら、アメリカにはいるんですね。
同じコトを考え、無ければ作っちゃえ!
と言った具合にこういったボトルを開発してくれる人が。

お店で見つけて、即座に入手したのは
エイベックス ペコスオートスパウトインサレートボトル。
キャメルバック ポディウムチルジャケットボトルに負けず劣らず
名前が長く覚えにくい(笑)

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ワンプッシュでキャップが開くと同時に
内蔵された飲み口が飛び出し、すぐに給水が可能となる。
飲み口はキャメルバックと同じように
逆流を防止させるバルブ付きで中身がこぼれる心配はない。
こういった機構なら、飲み口がホコリや砂などで汚れずに済む。
また、マウンテンバイクで走るシングルトラックや林道での泥ハネも
心配も要らなくなるだろう。

ボディはダブルウォール(二重壁構造)で
断熱性を高めてあるようだが、
シングルウォール構造のボトルに比べて
ちょっとだけ保冷・保温力には期待が持てそうだ。


)
このボトルの詳細はコチラの動画で(笑)

by tokyo_terry | 2014-03-12 22:18 | ☆Bike item | Trackback | Comments(4)

Motor & CycleShow

今週末は、ジテンシャのイベントへ
そして、レンズの先には、カッコいいクルマときれいなおねえさん。
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三月に入り、各地の渓流の多くが解禁を迎える。
でも、最近のボクはすっかりジテンシャにのめり込んでいるため
渓流でのフライフィッシングはもう少し暖かくなってから
と考えている。

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天気予報では週末の天気はあまり良さそうではなかったので
今週末開催のドレスアップ&チューニングカーを集めたモーターショー
NAGOYAオートトレンド 2014へと向かった。

今回は同時開催の名古屋サイクルトレンドという
ジテンシャのイベントも開催されているというので
じっくりといろんなメーカーのジテンシャ
パーツやアクセサリーなどを見てきた。

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トーキョーやオーサカで開催されているサイクルイベント同様に
会場内では、各メーカーの試乗体験も行われていたから
色々とロードバイクやMTBにも乗ってみたいなぁ思ったけど
カメラなどの重機材を持っていたので、今回は断念。

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このイベントを知ったのは、サイクル雑誌。
広告ページに付いていた引き換え券を持って行ったので
オリジナルボトルを頂いてきた。

ナゴヤらしく、シャチホコのデザインが可愛らしい。

ジテンシャブームというコトもあって
かなり多くの人で賑わっていたから
今後もナゴヤでのサイクルイベントが続くと良いなぁ。

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おっと、忘れていた・・・
毎回好評(?)のきれいなおねえさんの写真はこちらで!
↓↓↓
terry's Photo Lounge

リクエストがあったので、写真追加しました。
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スマホでの閲覧の場合は、画像をタッチしてからご覧ください。

目の下のラメと肌を補正したので
違いを判りやすくしてみました(笑)



by tokyo_terry | 2014-03-02 00:14 | ☆Bike item | Trackback | Comments(14)
ボントレガーのアジャスタブルコンピューターマウント。
名前の通り、サイクルコンピュータを取り付けるマウントだ。

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ドマーネに装備しているサイクルコンピュータは
ボントレガーのNode 1.1というモデル。

これまでは付属品のマウントを使って
ステムの中心に寄せるようにして
ハンドル右側に取り付けていたのだけど
先日、ショップで点検・調整をしている間に
店内をウロウロとしていたら
こいつを見つけたので、早速取り付けてみた。

このマウントは、画面が見やすくなるように角度調整ができる。
取り付け位置もハンドルのセンター部分にするコトができ
ステムより前方にサイコンを設置することになるから
僅かながら、前方からの視線移動が少なくなる。

取り付けてみると・・・うん、なかなか良い。
ハンドル周りにスッキリ感も出て良い感じだ。

でも、実際のところ
見やすさには大差はないような気がした。


by tokyo_terry | 2014-02-26 22:35 | ☆Bike item | Trackback | Comments(6)

Water Bottle

ポディウムチルジャケットボトル 0.61L
なんとも覚えにくい名前だなぁ。
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・・・もちろんフレームカラーに色合わせ・・・

ドマーネ4.3にはボントレガーのボトルケージを
2個も装着しているけど、ウォーターボトルは
まだ持っていなかった(笑)
いつもコンビニや自販機でペットボトルの飲料を買って
ボトルケージに収めていたから。

ボクが給水するときは、ジテンシャから降りたとき。
乗車したままの状態、あるいはペダルを回している状態で
給水するコトがないから。
ジテンシャ用のボトルは必要なかった。

じゃ、なぜ不要なものをわざわざ・・・動機は不純だ。

ジテンシャをメインに写真を撮ると
このペットボトルがボトルケージに刺さった状態が
どうにもカッコ悪い。
そのため、いつも撮影時には
ペットボトルをボトルケージから抜いて撮影するため
少々面倒くさいのだ。

ジテンシャ用にデザインされたボトルなら
見た目的にもペットボトルよりもカッコいい(笑)

というわけで、試しにひとつ購入してみた。
ポディウムチルジャケットボトル 0.61L
なんとも覚えにくい名前だ。

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・・・飲み口にはバルブとロック機構が付いているらしい・・・

このボトルは、シリコン製の飲み口に工夫が施されていて
逆さにしても内容物が漏れ出すことがないそうだ。
一応、保冷性能もあるようだけど
見た感じではそれは期待できそうにない。

まぁ、細かいコトはこの際どうでも良い。
撮影時の手間が少し減るのだから(笑)


SIGGボトルなどのアルミボトルよりも軽量なので
夏の源流域で釣り上がる時にも使えるかも。
だとすれば・・・もうワンサイズ大きいボトル(0.75L)のほうが
良かったかもしれない。


by tokyo_terry | 2014-02-22 21:49 | ☆Bike item | Trackback | Comments(2)

BONTRAGER RL Cage

まだまだ寒い時期だから、ドリンクの消費量はそれほど多くないけど
そのうち必要になると思い、ボトルケージを追加。

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ドマーネ4.3の納車時にはひとつしか付けなかったけど
そのうち必要になると思い、同型・同色のボトルケージ
ボントレガーのRL(Race Lite)を追加装備した。

ボントレガーには、より軽量なカーボン製のボトルケージのRXLや
RXXXL(レース・トリプルエックス・ライトと読むらしい)という
ボトルケージがラインナップされているのだけど
グラム単位で軽量化を図るロードバイクの世界ならではの価格設定で
RXXXLやRXLはさすがに、手が出しにくい。

ちなみに、メーカー発表の公式重量は
ボクが選んだRLで36g、高級モデルRXLで24g
最上級のRXXXLで16gとなるのだとか。

以前シートチューブにはハンドポンプを取り付けてみたのだけど
ボトルケージの追加に伴い、ハンドポンプは取り外した。

ハンドポンプを外した理由は
ぴったりと足にフィットするタイツを履いて走る場合は良いけど
それ以外のボトムの場合に装着したポンプを留める
ブラケットに裾が引っかかりそうで
それが原因で落としてしまいそうだったから。

そして、色んなアイテムをバイク側に装備させると
せっかく軽量なロードバイクでも
見た目が重そうになってしまうと感じたから。

少し前に購入したフロントバッグも同様に
ツーリング以外のトレーニングライドでは使わないつもりだ。

さて、明日は久しぶりにバイクに乗れるかな。

by tokyo_terry | 2014-02-11 00:37 | ☆Bike item | Trackback | Comments(4)

Gloves were torn

冬用グローブの指先が破れた。
二年の使用期間だから、まぁ良く持ったほうかな。

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冬用グローブの左手の指先が破れた。
と言っても、縫製部分が破れてしまったワケじゃなく
人差し指の腹の部分・・・ブレーキやシフト操作で頻繁に擦れた部分が摩耗し
穴が開いてしまった。

加重が掛かる手の平の部分よりも
指先の摩耗の方が早く来るとは・・・予想外。

ロードバイクには、まだ乗りはじめたばかりだから
MTBでのブレーキ・シフト操作での摩耗のようだ。
でも、頻繁に使うのは右手のはずだけどな。

・・・新しいグローブを買ってこなくちゃ。
二月はまだまだ寒いから、冬用のグローブは必須だし。

でもこの状態くらいならまだ使えそうだから
アクアシールかなんかで補修してみようかな(^ ^


by tokyo_terry | 2014-02-09 17:45 | ☆Bike item | Trackback | Comments(4)
ロードバイクのドマーネに
まだ取り付けていなかったテールライトを。
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スリムな印象のロードバイクには
なるべくそのスタイルを崩さないものを。

KnogのLEDライトシリーズ
シリコンバンドでシートポストに取り付けるタイプで
ライトを取り外してもマウントが残らず
細身のデザインはスッキリとしていて好感が持てる。
またデザインが豊富で選ぶのも楽しい。
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USB充電だからランニングコストが低く
点灯パターンも5種類あり
突然の雨でも安心の防水100%。

そして、何より明るいから後方へのアピール度も万全かな。

あぁ、今度の休日は晴れると良いなぁ。
走りに行きたい!!

by tokyo_terry | 2014-02-02 22:42 | ☆Bike item | Trackback | Comments(4)

大好きなフライフィッシングにまつわるハナシ。気になる音楽、食事、ジテンシャ遊びやキャンプなど。アウトドアの話をサカナに、ゆったり寛ぎながら酒でも飲みながら語り合いましょうか。でもボクは下戸です(^ ^;


by tokyo_terry
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